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ひとりの"サッカー好き"が書く、主観的なサッカーマンガの読書日記。『GIANT KILLING』と『ANGEL VOICE』を猛烈にプッシュ中!

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今週の『GIANT KILLING』#196 

2011.01.27 23:17

(※遅くなってしまいましたがストーリ部分も追記しました)

今週号のモーニングは、表紙&巻頭カラーでETUレプリカユニフォームなどのアディダスとのコラボ企画の商品が紹介されています。

しかも、プレゼントもされるということで、残念ながら先行予約できなかったという方などは、応募してみてはいかがでしょうか。私も、乗り遅れてしまったうちのひとりなので、当然応募しますぜ!

ということで、1月21日からスタートした、ETUのレプリカユニフォーム。

当日の午後にはすべてソールドアウトとなってしまい、涙を流した人が大量発生ということで、現在、アディダスが追加販売することを“検討中”とのことです。

あくまで“検討中”とのとこなので、過剰な期待をしてはいけない・・・と言いたいところですけど、やっぱり過剰な期待をしてみたくなりますよね!

というか、どれだけ時間がかかってしまっても構わないので、欲しいと思っている方すべてに渡るような形にしてほしいなというのが、いちファンとしての願いです。

アディダスさんが、こういうコラボ企画を実現してくれたってだけでも、本当に素晴らしくてありがたいことだと思っています。けど、・・・だけど、どうかもうひとつだけ願いを叶えてください。よろしくお願いします。

(参考リンク:ジャイキリETUユニ、大好評即完売につき追加販売検討中です!

先週のジャイキリで、少し追記して書いた部分について、いろいろなコメント(ブログのコメ欄以外でも)をいただきました。ありがとうございます。

いただいたコメントたちを見て改めて思ったのが、みんなジャイキリが大好きなんだなってことでした。

存在が大きくなっていくがゆえに、いろいろ難しくなってくる部分も出てくると思うんですけど、いつまでもみんなで楽しくいられるジャイキリであってほしいですよね。ジャイキリって作品自体がそうであるように。




リーグ戦第20節の山形戦は、世良のゴールによりETUが1点をリードしたまま、現在、ハーフタイム中です。

・・・

先週号のラストでは、佐倉が小森に声をかけたシーンで終わりましたが、今週は、その話はひとまず置いておいて、記者席での山井記者と藤澤さんのやり取りを描いたシーンから始まっていきます。

「いや――っ こういう展開になるとはねー
これで後半山形が攻めてきてETUのカウンターがハマったりでもしたら
こりゃあETUの圧勝なんてことも有り得るなー」

と、ご機嫌の様子で話す山井記者。
それに対し・・・

「ホント サッカーって一瞬で流れがガラリと変わりますよね
さっきまで山形のペースだと言い張っていた山井さんが
こうもガラリと違うこと言い出すんですからね」

と、少々皮肉とも受け取れそうな雰囲気で言葉を返す藤澤さん。

そのように返され、山井記者は、今日に限ってはETUは勝つ、根拠だってあると、ムキになるところを見せてみたり・・・。そして、落ち着きを取り戻すと・・・

「今日のETUはジーノと堀田…
2人のゲームメーカーをピッチに送り込んでる
前半ETUにシュートチャンスが多かったのは
2人が連動していいパスを供給していたからだ
それは後半も続く
それに対して山形は…
所詮はロングボール主体のサッカー
だが狭いエリアでのプレーが予想される後半において…
山形に存在感のあるゲームメーカーがいないのは……
致命的なんだよ」

と、1点を先制されてしまった、いかに山形が不利な状況であるかの根拠を説明します。

・・・

そして、話は先週号のラストからの続き、山形のロッカールームでのシーンへと移っていきます。

佐倉に声をかけられた5番・小森は・・・

「は――っ 何ですかー?
また俺だけお説教ですか――?」

と、うんざりといった感じで、ため息まじりに言葉を返します。

そして、佐倉が自分の守備のことを指摘したいのだろうと感じている小森は、自分だって守備が下手なりに頑張っているし、指示通りのこともできているつもりだと、監督に対する言葉づかいとは思えない言い方で話します。

さらに小森は、言葉をエスカレートさせ、山形のような超守備的なチームでは自分みたいな選手はアラになるだけ、いつも真剣さが足りないとか言われると話したうえで・・・

「あ ちなみに俺
佐倉さんのサッカーつまんないとか思ってないっスから」

とまで言ってしまいます。

そんな小森の言葉に、さすがに佐倉からも怒気を含んだ表情がうかがえます・・・が、その流れにストップをかけたのが瀬古でした。

瀬古は、小森の佐倉に対するナメたを態度を指摘し注意をしますが、当の小森は意に介していない様子。

そんな小森の姿を見て・・・

「そう……!
この選手は私をナメている…!!」

そう改めて実感した佐倉は、過去のことを振り返っていました。

山形の監督へと就任した当初、選手経験のない自分に対し、どの選手たちも懐疑的な目を向けていたとする佐倉。

しかし、山形の監督就任と同じタイミングで、ケン様とメンデスがチームに加入し、選手と監督との間を上手く取り持ってくれたとのこと。

そんな彼らの気持ちに応えるべく、チームのために勝つためのプランを提示し続けたという佐倉。そして、それが結果となって返ってくることで、徐々に選手たちとの信頼関係を築いていったとのこと。

そう、徐々に・・・、徐々に選手たちの信頼を・・・

「・・・・・・」

「小森……!!!
こいつだけは変わらなかった――――!!」

・・・そんな事情があったようです。

そして、話は佐倉の回想から戻り・・・

小森は、佐倉の分析能力などについては素直に認めるものの、選手経験のない監督は理詰めになって面白味に欠けるよねーと、監督に対しかなり非常識なことを言ってしまいます。

そうして、悪びれる様子もなく、ヘラヘラと笑みを浮かべる小森に対し、我慢の限界を超えてしまった佐倉は・・・

「時間がないんだ!! 黙って聞け――っ!!!」

と、ホワイトボードを思いっ切り叩き、怒鳴り散らします。・・・が、ボードを思いっ切り叩いた左手は、少しばかり痛かったようです。

そして、まず自分にたいしてナメきった態度を見せる小森に対し、私がお前に守備のことを要求するのは、最低限の守備力を身につけてほしいからだと言い、お前の良さがどこにあるかぐらいわかってると話す佐倉。

そうして、他の選手たちの方に向き直すと、佐倉は後半の戦い方についての指示を出し始めていきます。

「いいか皆…
後半ボールを奪ったらまず小森に預けろ
何度か試合中にやったことあるな?
練習のミニゲームでもパターンとして試した形だ
ここからはウチの攻撃の組み立てを小森に任せる」

この佐倉の言葉に、小森は少々驚いてるようにも見えます。

さらに佐倉は言葉を続け・・・

「今までやってきた形は2部では通用する戦い方…
しかしこの形で1部を1シーズン勝ち抜いていくには限界がある
というよりも もっと我々に見合った形がある
戦い方のベースもなかったうちにとって
守備的なスタイルというのはチームを構築していく上で
必要な形だった
だがその中で個々の能力が伸び……
ヴィトリーノを失った今…
我々は次なるステップに進むべき時が来たのかもしれない」

それでも、これまで築き上げてきたものを壊してしまうことを恐れる佐倉は、以前から温めていたと思われるプランを遂行することにためらいがあったとしますが・・・

「もう迷っている時間はない
今攻めに出なければ我々はこれ以上上には行けない」

と、新たなステップを踏む必要性を力説します。

とはいえ、大切な部分、チームとしての根底部分は何も変わらず、我々がやるべきはシンプルなサッカーだと言い、唐突に戦い方を変えることに対する選手たちの不安感も取り去ろうとする佐倉。

そんな佐倉と選手たちの間を取り持とうとしたのは、やはりケン様でした。

「問題ないよ」

と言うケン様。
小森システムは自分も面白いと思っていたと話すケン様は、小森のパスセンスを褒め、それを活かすためには、自分を含めた前線の選手たちが効果的に動くことが大事だと、つまりは管野と丸岡に対してはっぱをかけ、その言葉に2人も応えます。

そして、佐倉は、小森を中心にボールを回していくために、彼をフォローする形で瀬古を近くに置きたいとし・・・

そこで生まれてしまうサイドのスペースのケアに関しては・・・、要は中野や村田といった両サイドバックの奮起を促し、2人もそれに応えようと言葉を返します。

それに呼応するかのように、(CBの)大倉も前半のようにもう後ろを取られたりしないと、強い決意を見せ・・・、そして、話を締めていくのは、やはりベテランのメンデス。

「他に要求することはないのかサクラ
サクラの口から発せられる言葉は全て…
我々を勝利に向かわせるものだと私は理解している
ボスであるサクラが走れというのなら
我々は脚が折れるまで走るぞ
我々はサクラを信じる だからサクラも我々を信じろ」

そうして、チームの気持ちがひとつにまとまったところで、モンテビア山形は、後半のピッチへと向かっていきます。

・・・

後半のピッチへと向かっていくのは、ETUも同じ。

赤崎に代わって、後半から出場する宮野も、チャンスがあればどんどん狙っていけと達海に声を掛けられています。

そして、後半の戦いに臨もとする佐倉の方に目をやる達海の本心はどこにあるのか。

山形の選手たちが円陣を組み、気合いを入れ、後半キックオフのホイッスルがすぐ鳴りそうだといったところで・・・、今週はここまでとなります。




■ 私的雑感

相手チームの話ではあるのだけれど、
山形っていいチームだなぁ・・・。

1点のリードを許して後がない山形。
サックラーが小森を攻撃の軸に据える戦い方で後半に臨む決断をし、それをケン様やメンデスといったベテラン選手を中心に受け止めチームがまとまっていく・・・、そんな山形の描写が今週は光っていたなと思います。

「我々はサクラを信じる
だからサクラも我々を信じろ」

というメンデスの言葉には、特にグッと来るものがありました。

サックラーがキレる描写には驚きましたが(まぁ、でも時にはこういうことも必要さ!)、あー、でも、それもひとつのいいスイッチになったのかもしれないですね、タッツ率いるETUを相手に今のままでは勝てない、それならば、思い切ってチームの次なるステップアップの機会にしてしまおう・・・

練習である程度試している部分があるとはいえ、吹っ切れて決断を下し、腹をくくろうとするサックラーの姿と、それを信じて応えようとする選手たちの姿というのは、今後彼らがどんなプレーをピッチで魅せてくれるのだろうなと、ワクワクさせてくれるものがありました。

今回も決してサックラーの意図(事前にイメージした)した形ではないと思いますが、けど、結果的に上手く選手たちをモチベートして士気を高めてしまう・・・、なんだかんだで、サックラーにはそうさせてしまう何かがあるんでしょうね。

さて、後半の山形のキーマンとなるのが小森。

小森は、私ずっとサイドバックだと思ってたんですけど、作中のホワイトボードとかを見ても両チームとも4バックのようで(私は5バックなのかと思ってた)、欄外の人物紹介にも小森はMFとあるので・・・左のサイドハーフというかトレスボランチの左って感じ? それを踏まえて、山形の前半の布陣はこんな感じなのかとイメージしてみました。

----管野----丸岡----
----------------
------ ケン様-------
----------------
--小森---瀬古--長谷川--
----------------
-中野-メンデス--大倉--村田-
----------------
-------野村-------

バッキーが言ってた人物の正体も小森なんだと思われますが、後半、小森のポジショニングも少し変わってきそうで、またケン様曰く、秀逸なパスセンスを持っているということで、小森がどういうタイプのプレーメイカーで、後半山形がどんなサッカーを見せてくれるのか楽しみなところであります。

基本は、メンデスから一気に前線へロングフィードを送って速攻をしかけていくというのが山形の攻撃手段ですが、その中でも小森もこれまで時折そのセンスを見せていたようなので(実際のそういうプレーは見ていないけれどw)。

瀬古についても、先週サックラーが、そのハードワークは守備ためのものなのか・・・なんてことを考えていたりしたので、もしかすると、瀬古がバッキーのように後方から飛び出すって形も出てくるかもしれないですね。

タッツミーは、小森がキーマンになるってことはすでに理解していると思われます。

けど、実際に戦うのはタッツではなくピッチの中の選手たち。
小森を中心に攻撃を仕掛けてくるようになる後半、やはり、前半との変化に戸惑う部分が出てくると思うんですよ。いくら想定していたとしても、実際にどんなものなのかは、蓋を開けてみないと分からない部分ってあるじゃないですか。

だから、後半、このままでは勝てない山形がどんな攻撃を見せて、それに対し、1点をリードしてある程度守備意識を高くして戦うであろうETUがどう受けていくのか、来週号は、そのあたりの後半の攻防の始まりに注目して見守っていきたいなと思ってます。

このまま、山形の新たなチャレンジが空回りのまま終わってくれれば、ETUファン的にはありがたいとこだけど・・・、でも、サックラー率いる山形がこのままで終わるわけないと思いますし、山形のことも嫌いではないからETUの勝利を脅かさない程度にはいいところを見たいと思うし・・・、何より山井記者が何かフラグ立ててしまってるっぽいんで、きっと何かは起こるんだろうな(笑

あとは、箇条書きにて。

  • 表紙のイラストは、シンプルだけどストレートに伝わってくるものがあって、私は好きです。
  • ここぞとばかりに山井記者を皮肉る藤澤さんに吹いた。
  • “外野からはそういうふうに見えているみたいだよサックラー”という言葉にも吹いた。
  • 小森は天才肌タイプなんだろうなぁ・・・。
  • ボードを叩いて痛がるサックラーの姿に、シリアスなところこう言っちゃいけないんだけど、和んでしまった。
  • ユニ姿になった宮野登場。後半、宮野のプレーに期待したい。

さて、来週以降の展開について・・・と言っても、自分の注目したいポイントはさっき書いてしまいましたね(笑

後半がキックオフされるであろう来週、まずは、両チームがどんな試合の入り方を見せていくのか楽しみにしています。

タグ : GIANT-KILLING

コメント

 

小森システム上手く機能しちゃうとヒヤヒヤしそうですね…いや~小森くんがあんなキャラだったとは…おもしろかったですけど(笑)

 

>あこさん

コメントありがとうございます。

小森システム・・・
百歩譲って機能させてしまうまでいいですけど
(というか、どういうサッカーを見せてくれるのか
興味がまったくないかと言えば嘘になります)、
なんとかETUが勝利さえしてくれれば・・・。

小森の態度は、到底プロの選手のそれとは思えないものですけど・・・、
そういうタイプの選手は、何かやってくれそうで怖いです。
キャラとして面白い分には一向に構わないんですが(笑

 

先週のサックラーの躊躇は、
チームの運用を大きく変える転機だったからなんですね。

>練習である程度試している部分があるとはいえ、吹っ切れて決断を下し、
>腹をくくろうとするサックラーの姿と、それを信じて応えようとする選手たちの姿

よかったですね。こういう描写が実に”ジャイキリらしい”と思います。

山形は、一か八か、勝利か、全滅かの大勝負にでてくるわけで、自らを追い込みつつ、士気は高い感じで、勇ましいですね。

ETUは、大丈夫?ビハインドの山形が攻めてくることはわかっていますが、山形の異変に,後半早い段階で気づかないと...

一方、達海もすべての戦術を明らかにしたわけでもないので
すでに対応済みか?

いずれにしてもこれからが、楽しみです。


ETUユニについて
 私もユニ買えませんでした、残念です。
 アディダスさんお待ちしていますが

こうなったら
UMBROさん(デサントになるのかな?)大阪のユニお願いします!


 

こんばんは、
後半の山形の攻撃はおもしろそうです、
やっとタッツミーの目が覚めそうで。
ETUもガブと殿山を入れた新展開が期待できそうです、が
やっぱり、ケン様が怖いなぁ~。

コメントありがとうございます! 

>ぽん太!さん

そういう勇気を持った状態で臨まれるのが(決して投げやり的なものではない)、
ETUにとって一番怖いかなーって思います。

タッツもバッキーによって、小森がキーマンであることに気付き、
そのあたりの対応についての話はしているとは思うのですが・・・、
山形のポジティブな精神が、タッツの頭ん中を超えた
何かを起こしてしまいそうな予感もします。
まぁ、どうなっていくのか、後半の戦いが楽しみですね。

ガンナーズに限らず、ジャイキリ(リーグジャパンのクラブ)
のユニのセンスって個人的に結構好きだったりするので、
他クラブのユニの現物も是非見てみたいです。
各メーカーの担当者さん、もしここを見ていたら
ご検討のほどをよろしくお願いいたします!(笑


>はせがーさん

そうですね、後半はタッツミーの目が覚めるような展開に
なりそうな予感がしますよね。
やはり、最後を決めるのはケン様か、ケン様になってしまうのか?(笑

後半、右サイドには宮野が投入されましたが、
個人的にはどこかでガブ&殿山君の投入機会はあると思っているので、
出番が来たら、そのプレーに期待したいです。

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