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ひとりの"サッカー好き"が書く、主観的なサッカーマンガの読書日記。『GIANT KILLING』と『ANGEL VOICE』を猛烈にプッシュ中!

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今週の『GIANT KILLING』#191 

2010.12.09 23:25




これまで2週に渡って描かれてきた佐倉の過去話。
今週は、ほんの少しだけ、その続きが描かれますが、その後は現在に戻り、ETUvs山形の試合シーンが描かれていきます。

・・・

自分の憧れであった達海猛が、今シーズンETUの新監督に就任すると知った佐倉。

佐倉にとってその知らせは、達海がイングランド5部のイーストハムを率いて、FAカップでベスト32入りしたというよりも衝撃的なものだったといいます。

あの達海猛と…
同じ舞台で… 戦える……!

・・・

・・・こうして、佐倉の過去を描いた話は終わり、現在のETUvs山形の試合描写へと戻っていきます。

ピッチでは、ボールを奪ったメンデスが、チェックに来た夏木をもろともせず、再度、前線にロングフィードを送っていました。

ディフェンスラインを高くしているため、簡単に裏の広大なスペースにボールを出されてしまうETU。そのボールを山形の管野が追いかけ拾おうとしますが、ここは佐野がペナルティエリアの外に飛び出し、(手を使えないため)足でボールをタッチラインに蹴り出します。(チャンスを逃した管野は、地団太を踏むように悔しがる)

ナイスプレーでピンチを防いだ佐野。

そんな佐野は、徳井コーチ曰く、時々ポカもやるが、そのアグレッシブさこそが緑川との一番の違いとのこと。

佐野のプレーに対し、松ちゃんと徳井コーチは素直に称えますが、GKコーチの所だけは、ポカとアグレッシブが同時に来ると確実に1点を失うミスになると・・・、あくまで慎重な見方をしていました。

こうして、試合が経過していきますが・・・

佐倉は、憧れである達海と対戦している今現在、ある思いを抱いていました。

サt(1度目の対戦は…
結果的にドローに持ち込めはしたものの
現役時代さながらに相手を出し抜こうとするタッツミーのサッカーに…
終始感服されっぱなしだった……
それからあのオールスター
同じチームを率いることで…
タッツミーの勝負師としての凄みを見せつけられた…
そして今日… この2度目の対戦…!
ここで私がすべきととは
タッツミーからの影響を更に受けることではない……!
違うアプローチでありながらも
こうして同じステージにまで昇り詰めた私の…
その全てをあなたに見せつけることだ… タッツミー!)

達海のことは憧れているし尊敬もしている。
けど、そればかりではいられない。
今回対戦では、自分という存在を達海に見せつけてやりたい・・・、そんな思いを持つ佐倉。

・・・でしたが、そんなところで、クロスバーのすぐ上を通過する惜しいシュートを放つ村越。達海率いるETUのめまぐるしい攻撃は、佐倉に考えるスキすらも与えてくれないものでした。

ところで、今の村越のシュート。
シュートを放つ時、最後まで諦めず足を出す瀬古の姿もありました。

またもや、ガッツポーズをしながらプレーしている瀬古。彼は、自分の足を出したプレーがプレッシャーになってシュートが外れた・・・、そう信じて、自分のプレーを称賛していました。が、ちょうどそんなところを、堀田に見られていました。

そんな瀬古に対し、調子が良さそうだなと声をかける堀田。

なんか調子に乗ったことを言っちゃいましたねと言いつつも・・・

だ――っ スイマセン
俺ホント身体張るしかないヘタクソなもんで…
だから… リーグ1部のチームに対して自分のプレーが上手くいったりすると
嬉しくてたまらんのですよ!」

と、言葉だけは今一つ伝わりにくいのですが、やっぱり少し調子に乗った口調でそのように答える瀬古。

そんな瀬古の発言には少々呆然とする堀田。しかし、今の瀬古の態度を謙虚な姿勢というように捉え・・・

この相手より劣っているという感覚こそが
山形の献身的なチームプレーを生み出す源なのか…!?)

そのように分析していました。

試合は、前半20分を過ぎ・・・

管野からボールを奪った杉江は、そこから堀田へとボールをつないでいました。そして、ETUは攻撃を仕掛けていくわけですが・・・

ゴール裏から試合を見守る、ユナイテッド・スカルズの羽田は、ボール支配率は断然こっちが上で試合を優位に進めているはずと考えるも、じわじわと迫りくる山形に、目に見えないプレッシャーを感じていました。

このときの攻撃も、結局は赤崎が相手に止められる展開に(笛が鳴っているのでファールにはなったようですが・・・)。

そうして、ピッチの中で試合が進められていきますが、佐倉は、テクニカルエリアギリギリのところで戦術ボードを眺めながら、何ならブツブツとつぶやいていました。

(いくら向こうがガムシャラに攻めてくるのがこの試合のテーマだとしても
ETUの監督はあのタッツミーだ…!
考える間を与えないようにしながらも
何処かで必ずスキを突こうと狙っているはず…
そうなる前に…… 修正しながらウチは向こうのスキを狙う
我慢しながらそれを繰り返していれば…
試合の流れは必ず… ウチの方に傾く)

そのように考える佐倉。

そして、佐倉は、右サイドバック(?)の14番・村田に、左と中央はその人数で凌げるから右からの展開をケアしておけと指示を送っていました。

そして、再びブツブツとつぶやきながら、何かを考え始める佐倉。

これは、試合中よく見られる佐倉の行動なのだそうです。戸辺コーチが言うには、達海が相手で若干気負ってた部分もあったのだろうが、ようやく監督もエンジンがかかってきたとのこと。

再び、話はピッチの中へと戻り・・・

攻撃に行き詰った世良が堀田にボールを戻しています。

フリーでボールを受けようとしている堀田を見て、山形のGK・野村はミドルシュートを警戒するよう指示を送り、瀬古が堀田にプレッシャーをかけていきますが、堀田は、シュートではなく赤崎へのパスを選択。

しかし、そのパスは山形の左SB・小森にカットされてしまいます。

あっさりとボールを奪われ、悔しさをにじませる赤崎。そして、この試合、赤崎とマッチアップの機会が多い、小森の胸の内は、佐倉の読みが当たり赤崎の動きのキレが落ちてきているというものでした。

しかし、そのこぼれ球を拾ったのは、タイミング良くフォローに上がってきた石神。

石神は、逆サイドで清川が手を挙げて呼んでいることに気がつくと、左サイドに大きくサイドチェンジのパスを送るのですが、先程、右からの展開をケアするよう指示を受けていた村田が清川にパスが渡る前にヘディングでクリアしてしまいます。そのプレーに、大きく手をたたく佐倉。

そのクリアボールは、黒田が拾い、ETUが再び攻撃に移ろうとしていくのですが・・・

ここで場面が切り替わり、記者席の藤澤さんと山井記者。

凌ぎますね山形と言う藤澤さんの言葉に、山井記者は、ETUが変化に富んだいい攻めを見せていることを認めるも、それ以上に山形の気迫が上回っていると言い、評価します。

山井記者は、さらに言葉を続け・・・

「これで山形の攻撃にあのカリスマまで上手く絡んできたら
試合は一気に山形ペースに転がるだろうよ
あの男にはそういう力がある」

とも言っていました。

あの男とは誰のことなのか?

そこで、映し出されたのは、山形の背番号11・・・!

・・・といったところで、今週はここまでとなります。




■ 私的雑感

なんか、あれですね。
本当に、1ページあらすじが定番化されていますね!

ちょっとした豆知識みたいなものあったりして、こういったところで、もっとサッカー(Jリーグ)について親しみを持ってもらえるなものを見せ続けてくれるといいなって思います。毎週ネタを考える方も大変かと思いますが、とても素晴らしいことだと思うので、出来る限り続いてほしいです。

・・・ということで、今週は、サックラーの過去話が終わり、試合の続きが描かれていく形となりました。

攻めるETUに守る山形といった構図は変わらずといったところですね。
ETUは1点を奪い取るために本当にあらゆる手段を尽くして攻めるけど、変わらず高い集中力で持って守り続ける山形のゴールを打ち破れないまま・・・。

現段階では、リスクを負って攻め続けるETUの方が先に1点を取るのか、山形がそれを守り切ってカウンターからの一発をお見舞いするのが先か。両チームの“実質の”主導権をめぐる戦い、拮抗した展開の中でどちらが先に先制を許してしまうのかという、両者の根比べ的にもなっているところが面白いと思います

まだ大きな流れの変化は起こっていないですが、少なくともメンタル的には、山形に手応えを感じさせている展開ではあるなと思います。自分たちの守備を切り崩すために本気で攻めているETUの攻撃を凌ぎ切っているわけですから。

それは、今回もなかなかのウザったさを発揮している(笑)、瀬古の言動を見れば一目瞭然です。それは、堀田の言う謙虚な姿勢というか、自信満々なようにも見えますが(笑そしてサックラーも、ブツブツモードに入って、本領を発揮し始めたようですね。そうすることで、リアルタイムに試合展開を読んで、きめ細かくプランを微修正しつつ、柔軟性を持って選手に指示を与えていく・・・そんなスタイルでしょうか。それもまたサックラーらしいような気がします。

じりじりと進んでいく試合前半を見て、両監督ともどのあたりまで、何手先の手段までを想定しているのかが気になっています。

ザッキーが封じられる可能性があることはタッツも想定していると思います。その時のひとつの手段、堅い山形の守備をさらに揺さぶるための攻撃の駒としてガブ君(殿山君もね)をどこかで使うプランも考えていると思います。

もちろん、サックラーだって、いろんなことを想定しているはず。そのもう一歩先のところで、どんなことを考えているんだろうなぁと。多分、現段階では両監督とも、自分たちにとって理想的かどうかは別として、想定範囲内の試合展開だと思います。

けど、いくらいろんなことを想定したって、その通りに進まないのがフットボール。むしろ、そういう要素があるからこそサッカーは面白いんですけど、ここから試合がどう展開されて、どんなドラマを見せてくれるのか本当に楽しみです。

まだ試合の全体像は見えてこないですが、逆に見えきれてないからこそ、考えられそうな試合展開をあれこれ考えるのが楽しいですね。もし、サックラーがジャイキリを読んでいたとしたら、きっと同じようなところで楽しんでいるんだろうなって思います。

私としては、高く集中して守り続ける山形の守備陣のさらに上を行き、完全に切り崩して1点を奪うETUの攻撃を見てみたいです。個人的には、ガブ君の狡猾さというか、あ、それこそ先週あった大人をからかうような生意気さと言えるようなタイプかもしれないですね、とにかく、ガブ君が試合を決定付ける何かを見せてくれるんじゃないかと思っています。

あとは、細かな部分の描写をつらつらと。

佐野とドリさんのGKとしてのスタイルの違いの描写があって面白かったです。

ドリさんはドーンとゴールマウスの前で構えて安定感のあるタイプ、佐野はポカをやらかすこともあるけど、アグレッシブに前に飛び出していくタイプのようです。第3GKの湯沢はどんなタイプなんだろう?

佐野の方がリスキーではありますが、今日のETUのサッカーのスタイルには佐野の方が合っているのかもしれないですね。けど、所GKコーチの言うこともその通りで、そのスタイルが命取りにならないことを(あれ、どこかで聞いたことのあるようなフレーズだな)願ってます。

・・・

過去編含めて、サックラーが本当にタッツミーに憧れ、心から尊敬しているのはよく伝わってきたのですが、その反面、初回の対戦ではあまりに印象が薄くて、いや、2回目の対戦前ですらもやっぱり印象が薄くて名前も覚えてもらってなかったという事実がなんだか切ねえ。けど、今回こそは、しっかりと自分存在をタッツの胸に刻みつけることができそうです。けど、勝ち点3はETUがいt(ry

・・・

瀬古のついては、さっきも書きましたけど、やっぱりうぜぇ・・・(笑

あのテンション高い瀬古のキャラと、落ち着いたタイプの堀田とのやり取りが妙にシュールに映りました。特に、唖然とした堀田の表情が印象的だ(笑

・・・

さて、来週以降についての展開ですが・・・

ん?
ケン様活躍フラグが来ましたか!?

これまで、山形の攻撃は、シンプルに最終ラインからのロングフィード一発でFWを走らせる形でしたが、そこにケン様という変化を加えたら・・・。ただでさえリスクを負って攻めるために最終ラインを上げていて、なおかつ両サイドバック同時に上がっていたりもする状況(つまりは、自陣にはCB2人とGK)、しかもケン様は“持っている男”、・・・これはETUからするとちょっと怖いですね。

ですが、ケン様について対策はしてあるというタッツミーの発言もいつだったか忘れましたがありましたし、ケン様のことは大好きですがそれはそれということで、とりあえず誰かがケン様を封じてくれると思いたい・・・。

今週は合併号なので、次回は再来週となってしまいますが、今度こそ試合が動いてきそうでどんな展開を見せてくれますか。・・・今日読んだばかりだけど、次が待ち遠しいです。

タグ : GIANT-KILLING

コメント

まだまだ前半… 

なんですよね…しかしラストカットのケン様の後ろ姿は何か持ってる感がスゴく伝わってきて、再来週がちょっとコワイですね…殿山くんやガブちゃんの起用があるのかも楽しみです!

 

>あこさん

コメントありがとうございます。

ケン様は、オールスターでも実際に“持っている”ところを見せてましたからね。
タッツが対策はしてあると言ってはいましたが、要警戒だと思います。

このままの試合展開でいくと、ガブ君や殿山君の力が必要になる時がきそうな感じがします。
この2人は、練習試合でも息の合ったところを見せていましたし、
今試合に出ているメンバーたちとはまた違った攻撃のリズムを作れる存在だと思うので、
もし出番が訪れるとしたら、どんなプレーを見せてくれるのか楽しみです。

 

こんばんは。
山形といえばやはりケン様
オールスターのときはハットトリックでしたっけ?
攻めきれないETUに対し、ケン様がゴールネットをゆらすのかなあ
楽しみです。

それとケン様はやはり若手へのアドバイスがいいですよね。
モチベーションをあげるところ好きです。

それとケン様の柳沢教授ばりの細い目、
開く一瞬がみたいです。

ザッキーは山形にキレが落ちているといわれているの気づいたら怒るだろうな プライド高いっすから。
最近かっこいい見せ場より、短所のシーンが多い気がするので
再度奮起してほしい。
けど、やっぱ交代かなあ?

 

>ぽん太!さん

コメントありがとうございます。

気がつけばハットトリック、
しかもMVP獲得で賞品の車もゲットしていたという、
大舞台に強い男、それがケン様!
若い選手たちにかける言葉の数々も本当素晴らしいですよね。
ベテラン選手を大切にするジャイキリらしい良さだと思います
(どこかのJクラブも見習っていただきたい)。
次回、ケン様がゴールを決めてしてしまったりするのか、
ケン様のゴールは見たいけど、ETUの失点シーンは見たくない・・・
内心、複雑な部分もあったりします(笑

ザッキーは、自分でも薄々気づいてるんじゃないかと思います。
けど、そんな自分を認められず、ムキになって仕掛けていってしまう・・・、
そんな流れにハマっているように思います。
ジャイキリという作品の傾向からすると、
ザッキーは何かがきっかけで巻き返すようにも思うのですが、
身体的に厳しいのであれば、交代さぜるを得ないとも思いますし
(場合によっては前半のうちから)・・・、
今後のザッキーの動向、タッツの采配が気になるところです。

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