サッカーマンガを読もう!

ひとりの"サッカー好き"が書く、主観的なサッカーマンガの読書日記。『GIANT KILLING』と『ANGEL VOICE』を猛烈にプッシュ中!

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アニメ『GIANT KILLING』#25・感想  

2010.09.19 23:46

来週末から地上波での放送も始まりますが、BSの方ではジャイキリアニメも残るところあと2回。今週もよろしくお願いいたします。

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(参考リンク:ジャイアントキリンググッズサイト

過去ログ→ #01 , #02 , #03 , #04 , #05 , #06 , #07 , #08 , #09 , #10 , #11 , #12 , #13 , #14 , #15 , #16 , #17 , #18 , #19 , #20 , #21 , #22 , #23 , #24 ,




ジャイキリアニメ#25では、#19から続いた大阪ガンナーズ編が決着を迎えます。原作の9巻#80の5ページ目~#83まで、4話弱分が消化されています。

今週は、大阪戦の決着ということで、私的な見どころとしてはやっぱり同点ゴール、そして逆転ゴールと、それらがアニメでどのようにドラマティックに描かれていくかなというところにありました。

まずは、同点ゴールのシーン。

椿が平賀にファールされたシーンは、どう見てもイエローカードものだろうと思ってしまうのですが・・・

それはさておき、ダルファーが達海の作戦によって消耗させられた平賀を交代させることを決断。もし、このセットプレーから得点を奪えなければ、選手交代をされてしまい(追いつく前にダルファーに手を打たれてしまい)ETUに傾きかけた試合の流れが均衡状態に戻されてしまうかもしれないっていう地味に試合を左右しそうな場面。

そんな状況でのゴール。
しかも、前半窪田にいいようにやられていた杉江が汚名返上とばかりにゴールを決めたというのが、やっぱり良かった、熱くさせてくれるものがありましたねー。

フリーキックを蹴ってゴールをアシストした・・・

「後半…… 顔を見た時から決めてたよ
こういう場面に合わせるなら君しかいないってね」

という、王子のセリフも、原作から好きな場面ではありましたけど、痺れるものがありました。

ただ、フリーキックを蹴るシーンからゆったりと時間が流れていく中で、杉江がヘディングをしてゴールを決めたところでの余韻が足りない、欲を言えばこのあたりもう少し原作のゆったり感を尊重してほしかった・・・と思いながら観ていたのですが、そういう見せ方はその次のゴールで見ることができました。

・・・ということで、もうひとつの見どころ、世良が決めた逆転ゴールのシーン。 やはりここが一番盛り上がるところで、1話のうちにドラマティックなゴールシーンが2回あるから(考えてみれば、すごく贅沢な話ですね)、杉江のシーンでは少し控え目だったということなんでしょうね。

Bパートは、まさに世良のためにあると言っても過言ではなかったと思います。

「俺には才能なんてものはない!」

と言いながらも、自分にできることを懸命に考えながらプレーする世良。

そこから観客の声援とETUベンチを映してから、周囲の音声が消えて、世良恭平という選手について語り始める達海。そこからの描写が本当に素晴らしかったです。

原作を読んで胸が熱くなった時の記憶と重ね合わせながら、アニメでの演出もあいまって、じわじわとくるものがありました!

世良について語り出す達海。
いつしか、壮大なBGMが流れ始めて・・・

「おそらく世良みたいな連中は…… 劣等感から始まってる
できないことを消去法で削ぎ落とし
できることだけを磨いてプレーしてる
磨いて輝かないものなんてない
だから俺は期待するんだ そういう奴が才能を凌駕すんのを
そういう選手の頑張りがチームを強くするんだ」

この達海のセリフを言い切ったところがひとつの山場で心揺さぶられるのですが、本当にすごいのはここから!

あまり攻撃参加を見せない村越がドリブルで持って上がり、相手を十分引きつけたところで椿にパス。

椿はシュートを狙うものの(ここでシュートを打つ椿の下半身が映ってないのはどうかと思いましたが)、相手GKに触られクロスバーに当たる。

なんとかして押し込んで逆転ゴールを奪いたいETUと、それを跳ね返そうとする大阪の攻防が続く中・・・

「俺には才能なんてもんはない」

「プロでやれてるだけで奇跡的だ」

「監督はこんな俺を使ってくれる……」

・・・そんなことを思いながらも、自分とゴールの間に浮かぶボールを見つけた世良は、ボールに向かって一直線に走り出す。

「それなら
信じてみてもいいかもしれない
俺が… 
俺っていう選手のことを……」

ただボールだけを見つめて突っ走る世良。

相手がクリアしようとしてたって関係ない。

目の前のボールに頭から飛び込んで行き・・・?

スタジアム全体が沈黙に包まれる中、
頭を上げてボールの行方を捜す世良の視線の先には・・・

確かに、確かに、ゴールの中に入っているボールの姿がありました!

うおーーーーーーーーーー!
(↑ゴール後の世良の叫びではなく、私自身の心の叫び)

これだ! こういうシーンが見たかったんだ!
すげぇ、とにかくすげぇ、鳥肌立ちまくりでしたよ!

ゆったりと時間が流れていく中、世良がゴールに近づいて行くにしたがい、徐々にボリュームが上がっていく壮大なBGM。そこから、一気にうぉーーーとボールに向かって加速して頭から飛び込んでいく描写で、ひとまず最高潮を迎える演出。

そこから一瞬時間が止まったかのようになり、 ゴールが決まったことを認識され・・・ そして、じわーーーっとこみ上げてくるように時間が流れ始めて、喜びが一気に爆発していく・・・!

うわー、これは本当すごいわ。
原作のゴールシーンのフィーリングを、アニメで一番上手く表現できてたんじゃないかと思います。

そして、試合終了のホイッスルが鳴った後の、選手たちの喜ぶ描写というのもまた良かったですね。

大阪戦の最後は、原作とは順番を入れ替える形になりましたが、ダルファーと握手をして、達海がダルファーとの再戦を楽しみにしているという原作にないセリフを追加し、ETUの選手たちの一枚画を映したところで今週は終わりとなりました。

なんか、このまま最終回となっても違和感ないようにも見えますが、まだもう1回、ジャイキリアニメは続きます(笑

今週で実質の試合の様子を描くのは最後になりますが、最後の最後でとても素晴らしいものを見せてくれたなと思います。1週間で2度ETUのゴールシーンも見れましたし、私としては非常に満足度の高い回でした。

あとは、箇条書きで簡単に。

  • ゴール裏からピッチを見下ろす視点は、臨場感があっていいなと思う
  • 今井にキレる平賀からは、ものすごい苛立ちが感じられますね。一応年上と思われる相手への発言だったので、アニメではもう少し表現が柔らかくなるのかと思ってました。
  • 今回は、コミカルシーンを多めに入れてましたが、ダルファーとソノダくんのじゃれ合いは、あくまでカットし続けるんだなと、ちょっぴり残念に思う。
  • アニメの子供たちの描写は、いつもながらかわいくていい。
  • 豊富なアクションを見せる松ちゃんが好きだー。
  • 「やっぱりナッツはやめておけばよかった」、王子の声のトーンがクールなところに、本当の本音が垣間見れますねw
  • 名古屋戦にもあった、口笛風のOP曲がいいですよねー。
  • アニメの佐野は、どうしてあんなにテキトー感があるのだろう?w
  • 世良と堺のやり取りも良いのですが、堺のキャラと声のイメージは自分の思い描くものと少し違って(声のトーンが柔らかい)、そのあたり自分には少々違和感がありました。やっぱり、私の持つ堺のイメージは、もう少し表面上はぶっきらぼうに突き放した感じなんですよね。まぁ、そこは、個々の解釈の違いということで。

さて、ジャイキリアニメも次週とうとう最終話を迎えてしまいます。

予告を見ると、赤崎に関する重大発表がされていたり、(映されたチラシにハッキリ書いてあったのでもう言っちゃってもいいですよね)カレーパーティーの様子が描かれていくようです。

もうなんだろうな、あのチラシを見ただけでも吹いてしまいました!
そして、チラシのあの部分をあえて隠してたのは、来週の楽しみにしとけってことなのでしょうか?(笑

あのカレーパーティーは、原作の中でも神回と呼べる話のひとつで、とにかく笑えて心震えるエピソード。サッカークラブを舞台にしたジャイキリを象徴する話でもあると思います。

最後、次なる展開に向けて、気持ちが高まっていくところでジャイキリアニメは最後を迎えるという形になると思うのですが、そのあたりアニメではどう描かれていくのか。来週のエピソードは、きっと今週とはまた違った意味合いで最高のものを見せてくれるはずです。

あともう1回で終わってしまうんだなぁという寂しさもありますが、まぁ、まずは、最終話を楽しみに1週間待ちましょう。終わったしまった後のことは、また後で考えればいいさ。

ということでまた来週。
“とりあえずの”残り1回も、よろしくお願いします。

タグ : GIANT-KILLING

コメント

ジーノのFK 

どうもです。

そうなんですよ、前から気になってはいたんですが、GIANT KILLINGではあんましカード出さないんですよね。
実際のゲームでは出しまくるレフリーいますから。(最近のE本さんやK原さんは出さなくなりましたがね。)

んで、(わたしが作成しているアニメーションを製作する上で)ふれてぃすたさんの意見をちょっと聞かせていただきたいのですが、ジーノのFK時のフォーメーションについて。

その1.
マンガを読んでいたとき、大阪の壁は5枚(5,11,8,4,20)かと思っていましたが、アニメでは4枚っぽい(5,11,8,4)ですよ。
キーパー今井は「坂元、右だ。もう一歩右」といって20番坂元の位置を修正していましたが、坂元は壁に入っていなかった?
(世良は(今井から見て)壁の右にいたと思うんですが、実は壁から離れていて、坂元は世良に付いていた?)

その2.
大阪ゴール前にいるETUのメンバーですが、これもマンガでは村越,杉江,夏木だけなのかと思っていましたが(マンガを読んだとき、ちょっと少なすぎないと思ったんですが)、アニメではゴールを決めたとき、黒田がすぐ抱きつきに来てたから、黒田はゴール前にいたんではないのかなか(これマンガにはありませんでしたよね)と。
そんでアニメではゴール直後、ゴール前にあともう一人いたようなんですが。
そうなるとそれは丹波か石浜のどちらか。
ただハウアーは前線に残っているはずなので、ハウアーには守備能力のある石浜が付いたと、妄想したんですが、いかがでしょうか。

実際であればハウアーに2人付いてもいいんでしょうが、終了間際、1点ビハインドの状況であれば、これも納得できますね。

ちょっと考えすぎですかね。


長文になってすみません。

でわでわ

 

>ごつうさん

いつもどうもです。

実際には、見えないところでカードは出ているはずなのですが、
見えているところでは、ハウアーの突き飛ばしなんかを見ても
明らかに一発レッドもので・・・
リーグジャパンは、ファールに対しかなり寛大なジャッジをする
リーグなのかもしれません(苦笑

で、フリーキックの件なのですが・・・

結論を言うと、アニメ版の方は壁が4枚でことで正しいと思います。
けど、これはアニメ側の設定ミスではないでしょうか。
坂元をどこかに置き忘れちゃってると思います(笑

原作を見ていくと、俯瞰図で赤崎がボールをセットしている時のシーンは、
確かに壁の枚数は4枚で、1人は壁のすぐ前に立って
早いリスタートをさせないようにしている描写がありますよね。
髪の色から判断すると、それはおそらく大友です。
(原作だと髪が白で表現されているのに、アニメだと黒なんですよね・・・)
壁の前に1人立ってる描写は、アニメでも再現されているので、
少なくとも今井が指示を出した時点では、壁の一番右端に坂元がいたと思われます。
その後、大友が壁に入って5枚になるはずなのですが、
アニメでは平賀の回想シーンが描かれたためか、その描写はカット。
結局そのまま壁4枚ってことのまま、アニメでは話が進んでしまったようです。
ゴールが決まった後の俯瞰図でも、
原作だと壁に5人いるのに、アニメだと壁は4人・・・。
アニメ版の坂元は一体どこに行ってしまったのか?(笑
解釈しようとするなら、ごつうさんのご指摘の通り、
壁のさらに右側のフレームアウトした位置で世良についていた
という見方をするのが適切なのかなと、私も思います。

その2については、原作だと黒田と思われる坊主頭っぽい選手が、
残ってハウアーについているように見受けられるシーンがあります。
原作を基準に見るとフリーキックの時には・・・
王子と赤崎がボールのところ、椿と世良が壁に入って、
ゴール前に上がっていたのが
杉江、村越、夏木、丹波(片山がマークついていたことから推測)の4人、
ハウアーの近くにいたのが黒田と石浜ではないかと思います。

で、問題はアニメを観ると杉江のゴール後すぐさま杉江のもとへと
駆け寄って行ってる黒田をどう解釈すべきか。
原作には、一応おまけカットの方で杉江に駆け寄る黒田の姿あります。
私は、ずっとゴールを決めた杉江を見て興奮した黒田が、
センターサークル付近から全力ダッシュで駆け寄ったのだと思ってました(笑
けど、アニメだと、最初からゴール前に上がっていたと受け取れるほどの
近い距離にいたのは確かなので、
結論としては、村越、杉江、夏木、黒田、丹波の5人が
ゴール前に上がっていたということでいいのではないでしょうか?

ということで、長文レス失礼しました。
ゴールシーンでの選手の動きをアニメーションで再現するのは、
とても面白い試みだな思いながら見させてもらってます。
(例えば、窪田のゴールシーンは、4人のFWに4人DFをマンマークさせる
やり方の弱点がハッキリと見て取れて面白かったです)
キャラの動きをひとつひとつ入力していくのは、
結構手間のかかる作業かと思いますが、完成を楽しみにしています。

 

↑でアニメ側の設定ミスでは?
と書いてしまったけど、分からないですね。
何かしらの意図があったのかもしれないですし、
ミスと書くと語弊がありそうなので、
その言葉の部分は訂正しておきます。

 

どうもです。

ご意見いただきありがとうございました。
ETU2点目のフォアニメーションをマンガ版でいくか、アニメ版でいくか、悩みましたが、アニメ版を掲載することにしました。
よかったら見に来てくださいね。

またいろいろとお尋ねするかと思いますが、よろしくお願いします。

GIANT KILLINGではありませんが、「龍時」も読んでいらっしゃるようですが、わたしはいま「龍時」を小説で読んでます。
結構好きなんですが、マンガも見てみようかなぁと最近思っています。

でわでわ

 

>ごつうさん

いえ、こちらこそお役に立てたなら幸いです。
また必要な時は、いつでも声かけてくださいー。

『龍時』は、面白いですよね。
コミック版の方は、基本的に原作通りに進んでいきますが、
時代に合わせてアレンジされていたり、多少オリジナル要素もあったりして、
コミック版にはコミック版の良さがあると思います。
ジャイキリの原作とアニメとでそれぞれの良さがあるのと同じように。
なので、合うか合わないかは人それぞれなので何とも言えないですが、
小説版が好きなら一度目を通してもみてもいいのではないかと思います。

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