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ひとりの"サッカー好き"が書く、主観的なサッカーマンガの読書日記。『GIANT KILLING』と『ANGEL VOICE』を猛烈にプッシュ中!

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今週の『GIANT KILLING』#165 

2010.06.03 23:09

先日、第34回講談社漫画賞・一般部門を受賞したジャイキリでしたが、今週号のモーニング(というか、講談社関連漫画誌ならどれでも)に、その選評と受賞の言葉が掲載されていて、その中に当然ツジトモ先生と綱本先生のコメントもありました。興味のある方は、チェックしてみて下さい。

個人的には、原案表記になってしまった綱本先生のコメントを読むことができて嬉しかったです。コメントの最初を読む限り、今は作品への関与はないんだなと感じてしまうのですが・・・。

元々、綱本先生原作の『U-31』がきっかけで、本気でサッカーマンガを集め始め、ブログまで開設してしまった私が、同じく綱本先生原作のジャイキリに出会い、このブログの成長に大きな影響を与えてくれたのは、偶然ではなかったのかもしれません。

そして、ジャイキリがここまで誰からも受け入れられる作品へとなっていったのは、ツジトモ先生のポップでダイナミズム溢れる作画によるものも大きい。この2人のどちらかが欠けても、今のジャイキリはなかったと思っています。

いろいろ思うところはあるのですが、とにかく、ツジトモ先生、綱本先生、本当におめでとうございます。

自分もジャイキリに魅了されたひとりとして、本当に微々たるものですが、これからも何かしらの力になることができれば幸いです。




中断期間を経ていよいよリーグ戦が再開。
札幌の地まで乗り込んだETUは、FC札幌とリーグ戦第18節を戦うところから今週は始まっていきます。

・・・

中断期間を経てのリーグ再開は、いわば第2の開幕戦のようなもの。
リーグ後半戦、波に乗っていくためにも確実に取りたいゲーム・・・とする、ETU番記者の山井でしたが・・・

札幌戦でのETUの陣容は、シーズン前半のベストメンバーとは少々違うものとなっていました。

まずは、杉江が前日練習で負傷したため替わりに亀井がスタメン出場。ただし、杉江はベンチ入りしているので、それほど大きな負傷というわけではないようです。

これだけならまだアクシデントの範囲内と言えますが、その他にも左サイドバックのスタメンには、清川・・・ではなく、本来中盤の選手という4番の熊田。FWの一角には、堺や世良ではなく、18歳のルーキー・25番の上田を抜擢。中断期間に補強したガブリエルや殿山を使うならまだしも、この2人のスタメン抜擢はサプライズと言えるでしょう。

このスタメン構成を不安視する山井。
その山井の隣で観戦している帽子を被った別の記者は、亀井も熊田も上田もキャンプではそれなりにいい動きをしていた、キャンプでの成果を試すには、少々戦力に劣る札幌はちょうどいい相手ではないかという見解を示します。

そんな帽子の記者の発言に、「札幌のことなめてない?」と言う山井記者は、確かに札幌のチーム状況はよいものではないけれど、裏を返せば、手負いの動物ほど狂暴なものはない、さらに相手にはほとんどデータのない外国人ストライカーも新加入し・・・要は、決して侮っていい相手ではないという認識を持っているようです。

(シーズン後半の緒戦は……
開幕戦と同じがそれ以上の意味を持つ……
この試合を重要に捉えてないとしたら
命取りにあるかもしんねえぞ達海

山井記者の本当の意味での懸念は別なところにあるようですが、とにかく、達海は何を考えているのか分からないだけに、ある種の“不安”を払拭しきれないでいるようです。

・・・

ピッチでは試合が進められています。

そんな中、ベンチに腰掛けて静かに戦況を見つめる達海に、遠く札幌までやって来てスタンドから声援を送るETUサポーター。今回は山井記者とは違う場所で試合を観ている藤澤さんは、自分の仕事を早く結実させるためにも椿に早く全国区の選手になってほしいを願っていたりしました。

その椿から王子へとパスが渡り、王子はすかさず前線の上田にパスを送ります。
この試合でスタメン抜擢された上田は、パスをトラップし前を向こうとしますが、カバーに来た札幌の24番にボールをあっさりと奪われてしまいます。

札幌は、その奪ったボールを素早くつなぎ、新外国人選手・レジナウドへボールを渡します。、今度は札幌にチャンスが訪れようとしています。

右サイドをドリブルしていくレジナウドとマッチアップするのは、これまたこの試合でスタメン抜擢された熊田。

熊田はボールをまたいだレジナウドの動きに惑わされ、一度は縦への突破を許しかけますが、なんとか食らいつき、スライディングで止めます。レジナウドは倒れたもののファールはありません。

上田に熊田、この試合でスタメン抜擢された選手たちのプレーに危なっかしさを覚える藤澤さん。もっと安心してみていられる選手の起用を望む心理の裏には、椿の記事をポジティブなイメージで世に出すためにもETUには好調でいてほしいという本音を覗かせます。

そして、藤澤さんは何かに気付き、「あれ… なかなか珍しいことになってるわね…」と発言していましたが・・・、彼女の見たものとは一体?

・・・

初スタメンの上田と熊田は苦戦を強いられているようですが、その一方で杉江の替わりに出場している亀井は、レジナウドの動きをブロックするなど、なかなかの好プレーを見せているようです。センターバックでコンビを組む黒田に対しては、少々ビビっているようですが。

亀井はシーズン前半、スタメンに抜擢されながらも苦い思いをしてきたこともあってか、チームの勝利に貢献するため強い気持ちを見せています。そんな亀井の表情を見て、達海も静かな笑みを浮かべています。

・・・

再び、スタンドの記者席のシーンに戻り山井記者。

「俺も危惧してんのはさ
達海がこの試合をどう捉えてるかってことだよ」

亀井出場の理由は理解を示すものの、しかし、上田と熊田が出場する必要性のあるほど元のレギュラー選手の調子が悪かったのかという疑問を投げかける山井。

隣の帽子の記者は、いやそれは上田と熊田の2人が調子を上げてきたからでしょうと答えますが、山井の疑問はまさにそこ。

「いつも通りコンディションを保ってたのに
控えの選手が調子を上げてきたから
そいつらのチャンスの為に自分は出られないって納得いくか?」

と言う山井記者は、この試合でスタメン起用されなかった堺も世良も清川もキャンプで十分頑張っていた、シーズン前半の実績もあると言い・・・

「あのふざけたキャンプに今回のスタメン
監督本人はさぞかし楽しいだろうが
果たしてそれに選手達はついてきているのか……
まだどのチームにも降格の可能性がある後半戦…
こいつはその命運を握る大事な緒戦だ……
勝てれば問題ない でも負けでもしてみろ
選手が達海のやり方に不満を持ったっておかしくない状況に陥るぜ」

達海のやり方に懸念を示していました・・・。

・・・

試合を見つめる札幌の監督。

「二度ならず三度まで…
あんな新米監督相手に苦渋を飲むわけにいかんのだ」

打倒・達海に目をギラつかせた札幌の監督は・・・

「外でも何でもいいからどんどん狙っていけ――!!
打たなきゃ点も入らんだろうが――――!!!」

ただわめき散らしていただけでしたが、一方でGKの緑川は何かを察していました。

この何かを察した描写は何かのフラグ・・・?
といったところで、続きはまた次週となります。




■ 私的雑感

いよいよシーズン後半が始まり、リーグ第18節のFC札幌が始まっていきました。

札幌戦で、まず驚かされたのがスターティングメンバーです。

スギが怪我ということで大事を取ってベンチスタートというのは理解できることですが、補強したガブリエルや殿山を差し置いて、熊田(4番)に上田(25番)といったシーズン前半試合に絡むことのなかったメンバーが2人もスタメン出場となったのは、やぱりサプライズとしか言いようがないですよね。

・・・ということで、まず札幌戦でのETUの布陣。

----------------
-----上田--夏木-----
----------------
---王子------赤崎---
----------------
------椿--村越-----
----------------
-熊田--亀井--黒田--石神-
----------------
-------緑川-------

とりあえず4-4-2で並べてみましたが、上田はセリーのように4-2-3-1の左サイド気味かもしれません。確認できているベンチ入りメンバーは、今のところGK佐野、DF杉江、FW堺の3人のみ。

正直なところ、私は普通にシーズン前半のベストの布陣で来ることを想定していたので(キャンプ3日目?の紅白戦でもそのメンバーがレギュラー組でしたし、素で驚いてしまいました。

いつもETUを取材しているはずの山井記者も「どうなってんだこれ」と言ってるぐらいですから、おそらく試合直前紅白戦などでも、こういった布陣を組んでくる予兆はなかったのでしょうね。

どうしていきなりこんなサプライズを・・・?

きっと誰しもがそう考えていると思うのですが、タッツミーにはその布陣選んだ意図・理由がしっかりあるはずで、その答えを作品としてどのように示していくのか、注目して見ていきたいですね。

私から言えることは、亀井にしても、上田にしても、熊田にしても、せっかくのスタメン出場が与えられたのだから精一杯頑張れ! ということです。

上田と熊田は、今季の実戦経験がまったくといっていいほどないわけですし、序盤で多少不安定なところを見せてしまうのは仕方のないことだと思います。今週のラストの描写が気になりますが、まだ時間あるわけですしここからの巻き返しに期待したいです。

そして亀井については、過去のスタメン出場で苦い思いをしてきて、その経験がこの試合に出ているのかなと思うと、タッツじゃないけど自然と笑みがこぼれてくるというものです。CBの層は薄いですし、補強のなかったからのは、シーズン後半での亀井(小林)の台頭は欠かせません。こういう普段存在感のあまりないキャラの成長というのはいいなぁと思ってしまいます。

山井記者の懸念についてのお話。

山井記者は、緒戦の入りを重要視しているようで、チームを振り回すタッツミーのやり方に結果が伴わなければ、チームに不穏な空気が流れるようになるのではとの懸念を抱いていましたが・・・

結論としては、杞憂に終わるんじゃないかなと。

いろいろ書いたんですけど、なんかどれもしっくりとこなくて文章みんな消してしまって・・・、とりあえず結論だけ書いておきます。

選手起用に関しては、正当な競争である分には調子の良い選手を積極的に起用していくこと自体、私はいいことだと思うんです(そもそも上田、熊田起用の理由が調子の良さにあるのか分からないですが、とりあえず記者たちの会話をベースに書いてます)。かといってタッツは、実績などを無視する人でもないですし。それは、川崎戦での選手起用が示しています。

それよりも個人的には、ずっと練習などで調子の良いところを見せているのにもかかわらず、なかなかチャンスをもらえない選手を見る方がよっぽどモヤモヤしてくるので・・・ただそれが、大事なシーズン後半の緒戦でやるのではどうなんだと言われたら、分からないですが。

まぁ、そもそも、タッツミーがチームを振り回すなんて今に始まったことではない・・・ですよね?
スタメン選びも、シーズン序盤で連敗を重ねてる段階でサッカーテニスをやっていますし。

それ以前に、今回スタメンから外れたキヨやセリーだって、元々は実績がない中でタッツミーに抜擢されている側。それを逆のことをされて不満を口にするとしたら、それは違うだろうってことになる思う。

というか、山井記者の懸念はシーズン序盤、クロによって噴き出しされていて、すでに雨降って地固まってる状態になっているので、だから、今になってタッツのやり方によってチームが崩れていくってこともないと思うんですけどね・・・。あー、でも、9位のETUなので、シーズン後半の序盤にちょっと負けが先行すれば、降格ゾーンへの意識が強まることにもなり、そうなってくとまたどうなるか分からないか。

というか、逆に山井記者に問いたいのは、ETUの夏季キャンプを取材してきて、選手たちから何か感じることはなかったのかということです。それとも、キャンプを取材した中で、選手たちはまだ監督としてタッツを信用しきれていないと感じる部分があったからあのような発言になったのだろうか・・・。「あのふざけたキャンプ」とか山井記者の言い草がすごく引っ掛かるものがあります。

うーん、山井記者の懸念については、なんか上手く考えがまとまってこなくて、自分でも何が言いたいんだかよく分からないんですが(苦笑)、この描写によって、話をどういう方向に導きたいのかなって、ずっと考えながら読んでいました。ジャイキリもどういう方向に行くか分からないからなぁ・・・。

あとでじっくりと考えてみます。

あとは箇条書きで。

  • 28人の選手たちの記事を書いてすぐさま上田、熊田のことが明らかになるという・・・(苦笑
  • 選手入場シーンで、一番右端の選手に目がいってしまう。
  • 藤澤さん、そう焦りなさるな、功を急ぐとろくなことにならないですよ。
  • そういえば、ジャパン杯の決勝トーナメントはどうなっているんだろう。もしかすると、あの選手起用はターンオーバー・・・だったら、山井記者もそう言うか。
  • ジャイキリ初期は、2007年のJリーグの日程がベースになっていましたけど、今は全然そういうの関係なくなってますね(その流れだったら、カップ戦のほうが先に描かれたはずですし)。
  • FC札幌の監督が・・・

さて、来週以降についての話ですが。

まずは、FC札幌戦の続き、ドリさんの察知した何かの行方が気になります。
もうひとつ気になるのは、藤澤さんが「あれ… なかなか珍しいことになってるわね…」と発言していた場面、誰かが移動しているように見えたのですが、あれが一体何なのか。

いろいろと疑問が残りますが、来週はどんな風に描かれていくのか楽しみです。
来週は表紙にパッカくんが登場、モーニングの次号予告もモーニングになっているので、まだ見ていない方はチェックして見ましょう!

タグ : GIANT-KILLING

コメント

 

選手入場のページは格好良かったですね
やはり気になります一番右の人・・・どこを見てるんでしょうか?
「悪夢の夏キャン」に噴きました
悪夢を見たのは松ちゃんと、王子と同室になった若手だけなのに・・・ 

驚いたのは、いつもダルそうにしてるあの山井さんが
真面目に試合を分析してるじゃありませんか!
(その分析が正しいかは別として)
名前が明らかになった2選手よりも目立ってました

亀井には頑張ってもらって結果を残してもらいたいです

 

>くらはしさん

コメントありがとうございます。

入場シーンは、どの試合でもいつ見てもカッコいいと思います。
確かに、キャンプで一番の悪夢を見たのは選手よりも松ちゃんの方ですよね(笑

山井記者の懸念が示すものは何なのか・・・。
ETUが上位進出するためにも、これ以上負けるわけにはいかないですし、
それはただの杞憂になると思っていたい。

亀井は、この試合が自信をつかむきっかけになってくれればなと思います。
特にCBの控えである亀井の力は、この試合もそうですけど、
シーズン終盤に向かっていくにつれ絶対必要になる時がきますから。

 

某掲示板に「注目アニメ紹介:「GIANT KILLING」若き監督の視点からサッカーを描く異色の作品」なんてスレッドが出来てましたが、原作を見てる人も見てない人も色んな意見が有って面白かったです。

 

今週はツジトモ先生と綱本先生にやられました。
まったくの予想外でした。
偽りなく後半戦は28人で戦うのですね。まだ登場していないキャラがいつ登場するか楽しみです。
上田、熊田、亀井の3人にはレギュラー争いが出来る選手になれるよう頑張ってほしいです。
ミスを恐れずにどんどん失敗をしてチャレンジを楽しめる選手になってほしい。
(現実でもそうですが日本人の選手の課題ですね。)

ここからはあくまでも希望です。
達海のことですから後半交代選手を使ってくると思います。
堺にぜひともベテランならではのプレーを見せてほしい。
(若手の上田の見本になるプレー希望)

 

>ETVさん

コメントありがとうございます。

その掲示板の内容については知らないので何とも言えないですが、
ジャイキリアニメについては、特にアニメに関しては、
私も他の人の感想を見てみたり、自分の元に届く感想などを見ていても、
観る人によって本当いろんな見方があってとても興味深く感じています。

原作ファン、サッカーファン(の中でもタイプは別れる)、アニメファン・・・
人それぞれ各属性のパラメータのバランスが違うと思うんですけど、
なんだかんだいっても今のジャイキリアニメって、
いろんなものを総合して見ていくと、すごくバランスがいいのかなって気がします。

 

>たたたのたさん

コメントありがとうございます。

>ミスを恐れずにどんどん失敗をしてチャレンジを楽しめる選手になってほしい。

すごくいい言葉だなと思いました。
失敗こそが今後の財産になる部分もありますよね。
特にルーキーの上田にはその言葉を贈ってあげたいです。
亀井は、過去の苦い思いがいい方向に働いていますよね。

私も堺さんを見たいですねー。
残り4人のベンチ入りメンバーが誰なのか気になりますが、
今後のタッツミーの采配にも注目してきたいです。

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