サッカーマンガを読もう!

ひとりの"サッカー好き"が書く、主観的なサッカーマンガの読書日記。『GIANT KILLING』と『ANGEL VOICE』を猛烈にプッシュ中!

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今週の『GIANT KILLING』#157 

2010.04.01 22:37

今週末いよいよジャイキリアニメがスタート!
・・・ということもあってか、今週は表紙&巻頭カラーになっています。

・・・

ジャイアントキリング発サッカーエンターテイメントマガジン GIANT KILLING extra Vol.01 (講談社 Mook)
※画像クリックでamazonのページへ飛びます

ジャイキリムック本、“GIANT KILLING extra Vol.01”も本日発売です。

まだ中身はパラッと見ただけなんですが(我慢しないと今週のジャイキリ更新できなくなる!w)、後でじっくりと読みたいと思います。

全体的には、サッカー好き向け寄りの内容ではありますが(現にサッカー誌の売り場に置いてありますしね)、ジャイキリ1話も単行本じゃモノクロですが巻頭カラーも含めて再掲載されていますので、興味のある方は手に取ってみてはいかがでしょうか。

あぁ、それと、ジャイキリムック本の裏表紙には・・・

「adidas、ETUのユニフォームを今秋発売決定!!」

という広告がありました!

現在決まっている商品ラインナップは、ユニフォーム、トラックトップ、スペシャルTシャツの3点とのこと。

これはすごい!
発売されたら絶対買う!

ユニフォームはナンバリングできるのかとか、GKユニやアウェイユニも商品化されるのか(ぶっちゃけ、私はアウェイユニのカラーリングの方が好きだったりする)といったところはまだ不明ですが、詳細は今夏に発表とのことで、楽しみがまたひとつ増えましたね。

あとは、タオルマフラーの商品化を期待したいところですね!

・・・

それと、モーニング本誌からの情報としては、4月15日発売の20号にて巻頭カラーでパッカくんがJリーグデビューした 日を特集するとのことです。

4月23日に発売される、単行本14巻の初版限定ステッカーは、“EAST TOKYO UNITED ver.2”に決まったとのこと。

いずれもどんなものになるのか楽しみです。

・・・

さて、いよいよ今週末からジャイキリアニメが始まります。

うちは、サッカーマンガを扱うブログではありますが、せっかくのジャイキリアニメ化なので、本当に感想を簡単をつらつら書くだけのつもりですけど、カテゴリーを作って記事にするつもりです。

テレビもフルハイビジョン仕様にしましたし、ブルーレイレコーダーも当初の予定よりも前倒しして購入しました。なんだかんだ言いながらもしっかり準備してんじゃないかよっていう・・・(笑

事前の映像を見る限りでは、当初懸念されてた不安要素はだいぶ取り除かれたような印象を受けますが、実際にどんな風に仕上がっているのか、3日後を楽しみに待ちたいです。




始まったETUvs港経大の練習試合。
ミスターT率いる港経大が、普段とポジションが違い戸惑いを見せる選手たちのギャップを鋭く突きETUを翻弄している試合序盤。スコアは0-0という状況ですが、果たしてそこからどうなっていきますでしょうか。

中盤から前線にスルーパスを送る港経大。

パスを通され、手を挙げ必死にオフサイドをアピールするCBの丹波と赤崎でしたが、オフサイドはありません。最終ラインの突破を許し、やむなく、「ギャーッ コエーッ!!!」とビビリながらも飛び出すGK・世良を前に港経大の19番がシュートを放ちますが・・・

危なくシュートはゴールマウスをそれ、かろうじて失点を逃れるETU。

決定的とも呼べるチャンスを作られ、舌打ちする赤崎は、簡単にラストパスを出させてしまったボランチの清川と石神に・・・

「何簡単にパス出せてんだよ!
コッチはライン上げてリスク背負ってんだからよ…
中盤にもっとしっかりプレスかけてくれよ!」

と怒り、それに「あいよー」とあっさり返す石神でしたが、その赤崎の言葉に納得言ってない様子の清川。

清川は、今はそんなバタついた場面ではなかったのだから、CBがしっかりコントールできてれば防げたのではないかという鋭い指摘を赤崎に返します。

その指摘を受け、赤崎がトロトロしててさ・・・としれっと言うCBでコンビを組んでいる丹波(いや、実際にはタンさんも・・・と個人的には思うのですが)。

そして、赤崎が責を問われていると見るや、ここぞとばかりに口を出してきたのは黒田。

「お前はCBって仕事をなめてた
今までさんざん俺に盾ついてきて
自分がやってみたらできねえってのはそういうことだろ
自分の未熟さがわかったか赤崎
だったらまず俺に謝れ
そうすれば今までの無礼を水に流してやらなくはないぜ」

と、普段の鬱憤を晴らすかのごとく、赤崎のことを言及する黒田でしたが・・・・

「前線でウロチョロしてるだけで…
まるでボールに絡めないFWに言われたくねえんだよ
どこが黒豹なんだよ」

と、赤崎に言い返されてしまい、孤立無援、黒田は周囲の選手からもああだこうだとツッコまれてしまいます。

そのように言い合っているETUの選手たちでしたが、村越が今もめても仕方ないだろ、とりあえずどっちがDFラインの統率を取るのかはっきりしろを指示を出し、俺がやりますと返す赤崎。・・・黒田と赤崎はまだちょこちょこやり合っています。

そんな中、輪の外でやり取りを見ていた杉江は、何かを考えている様子です。

そして、試合は再開し、ゴールキックを蹴る世良。
世良は、ゴールキックもやってみると意外と難しいという感想を抱いています。

「だろ?」

・・・そんな世良に対して、声を掛けてきたのは?(後々に続く)

・・・

ピッチの外から、戦況を見つめるETUのコーチ陣。

普段とは違うポジションで試合に臨むETUの選手たちのギャップを鋭く突くミスターTのやり方に、依然としてペースがつかめないでいるETU。

金田や加賀と言ったコーチ陣は、達海の意図を測りかねています。

そんなところで、ミスターTの様子を見ながら突如取り乱し始める松ちゃん。
負けたら何て言われるか目に浮かぶー・・・取り乱しながら松ちゃんは、「ディフェンスだ! まずはディフェンスを安定させろ」と言います。なんとなく口から出ただけとも受け取れるような感じではありましたが、その言葉はコーチ陣から同意を得ています。

しかも、GKコーチの所は、そのための手をとりあえず打っておいたってところで・・・、再び話は世良のところに戻っていきます。

所の言う“その手”とは、ゴールマウス脇で本職GKの緑川が、世良にアドバイス送るというもの。

そんな緑川の存在にGKという不慣れなポジションに心細さを覚えていた世良は、頼もしさを感じますが、あくまで緑川はアドバイスを送るだけという(そうじゃないと、練習試合の意味がないですよね!)。

DF陣に指示を出してくれない緑川に対し、やっぱり不安がる世良でありましたが、そんな世良に緑川はヒントとなる言葉を投げかけます。

「出来るよ お前に見えてる景色はどうなってるよ
キーパってのは世良
試合中唯一前を向き…… 全選手の動きを把握できるポジションなんだよ」

その緑川の言葉を受けた世良は、ピッチ全体の動きの流れをなんとなくにしてもつかみ始めていきます。

その中で、本来の自分のポジションをやっている黒豹の動きはあまり効果的でないと感じる世良。自分も時々そうなってしまうということも反省していました。

話をピッチのプレー描写へと映していくと、黒豹が港経大ゴール前でディフェンス3人がすぐそばにいるにもかかわらず、クロスを入れるよう清川に要求しています。さすがに、それには清川も厳しいと困惑気味。

しかし、ファーサイドからは堺が入り込んできていて、その動きを察知した清川は、黒豹のことは無視しファーサイドにクロスを送ります。

・・・が!

「バカ野郎! 清川! そんなパスあるか――!!」

と、怒った黒豹は、清川の意図を読まず、夏木ばりのアクロバティックな動きで強引にシュートに持って行こうとしますが失敗。逆に港経大のカウンターになろうかというところで・・・

「右サイドのスペース狙ってくる!! 戻れ戻れ!!」

と、コーチングをする世良。
それと同時に、港経大・中井がETUの右サイドのスペースをめがけてロングボールを蹴ってきます。

港経大のカウンターの状況に、ポジションを前に取りすぎたと自らのミスを痛感しつつも自陣に戻り守備の応対をしようとする赤崎。

最終ラインの自分が抜かれるわけにはいかないと、突破を仕掛けてくる港経大・7番をファールで止めようとする赤崎でしたが・・・

「赤崎ファールすんな 冷静に対応しろ」

と、今度は杉江が指示を出し・・・

「村越さんが戻ってる! 無理すんな赤崎!!」

と、世良も指示を出します。

そうしてるうちに、戻ってきた村越がスライディングでクリアし、ETUはピンチを逃れます。

「やっぱりこのポジション心臓に悪いっス」

と、素直に自分の心情言葉にする世良に対し、よく周り見えてたぜと世良の対応を褒める緑川。

自分のプレーに悔しさを滲ませてい赤崎。
その赤崎の攻撃的な部分は逆にゴール前の守備で焦りがちになる・・・、そこをあの人(ミスターT)なら狙ってきそうな気がしたと考えていたのは、実際に声を出した杉江でした。

「達海さんはこのキャンプの目的はひとつだと言った…
それは選手ひとりひとりに突きつけられた欠点と向き合えということなのか?
…… それとも…」

それとも・・・何なのでしょうか?
そんな達海の意図を必死に汲み取ろうとしている杉江を映しているところで、今週はここまでとなります。




■ 私的雑感

今週は、表紙&巻頭カラーということで、非常にコミカルな描写が面白く、コンビニでも目立っていたデザインだったと思います。巻頭カラーについては、どう評していいのか私にはよく分かりません(苦笑

本編の方は、今週も引き続き港経大との練習試合を描かれていきました。

ミスターT率いる港経大を相手に、慣れないポジションでプレーする選手たちのスキを突かれ翻弄されまくりのETUですがその中でも・・・

建設的な意見(指摘)があったり、ヒントを得てポイントをつかめそうだったり、ジャイキリらしい笑いもあり(最近、この部分に傾倒しすぎてる感もあるのですが・・・まぁ、楽しいんですけどね)で、面白かったんじゃないかと思います。

今回、一番カッコよかったのはドリさんではないでしょうか。

先週FWを起用を期待することを書きましたけど・・・、あぁ、なるほど、こういうところで活躍の場が用意されてたんですね。

上手くヒントとなるアドバイスを送って、自分で考えながら理解させるやり方ってのはいいなーと思います。

「キーパーってのはな世良
試合中唯一前を向き……
全選手の動きを把握出来るポジションなんだよ」

というのもは、堺さんの時を思い起こさせる名言ではないでしょうか。

それでも、やっぱり、個人的にはドリさんヘッドが炸裂するシーンを見てみたいので、そのへんの描写は2本目以降に期待しております(笑

そういえば、ドリさんの件に関して、“川島津”の拍手コメントをもらったので、川崎の川島選手のことをウィキペディアで見てたんですけど、“川島津”って呼ばれる経緯については聞いたことがあったのですが・・・

また、GKのポジションでは試合中行う機会はほとんどないヘディングも得意としており、チームメイトのFW矢島卓郎に対してヘディングシュートのコーチ役を務めたこともある。

という記述があって笑ってしまいました。

冒頭部分のピンチを招いたシーンについて。

ザッキーの指摘に対して、キヨが鋭く正論を言い返してる場面が、今までにない構図でちょっと面白かったです。

このシーンを紐解いてみると、確かにボールホルダーに対してキヨのチェックが遅れて甘かったと思うのですが、状況的にリスクを背負ってラインを上げるようなシーンじゃないように見えます。

それに最初のコマを見ると、ザッキーのポジションが少し後方だったので、実際にオフサイドじゃなかったと思います。ザッキーも自分の少なからず否があることをきっと理解してるから言い返せない。

ただ、ザッキーのことを言ってるタンさんも、ザッキーがポジションを上げなかったからオフサイドにならなかったのは確かなのでしょうが、見ていると、裏を取られてしまったアリバイ的にオフサイドを主張しているようにも感じられ、上手くザッキーに責任転換して誤魔化したんじゃないって気もしてしまいます。実際のところは、本人たちのみぞ知るところですけどね。

でもこのザッキーの言葉、カチンときても不思議じゃないところで・・・

「あいよー」

と、サクッと受け流すガミさんが、見ていて和むし好きです(笑

そして、珍しくザッキーが言い負かされそうになってる場面と見るや、姿を現すクロに対しては、結局はクロいじりの流れになってしまうところに笑ってしまいます。

クロと言えば、今週他にも空気読まず無駄なアクロバティックなプレーによって、味方のチャンスを潰してしまった場面も笑ってしまいました。でも、あの身体能力はすげー。でもでももしかするとあの場面、ナッツだったら、決めていたかもしれないですね。

クロは、このまま黒豹と呼ばれる所以をピッチで披露することなく交替となりそうな予感がありますが、1本目が終わるまではFWクロの動きにも注目したいと思います。

今週2度目のピンチのシーンでは、無理やりファールで止めようとするザッキーに対し、スギとセリーの的確なコーチングにより決定機に至ることなくピンチを回避。

スギは、自分にハイボールを入れるETUの攻撃のやり方が読まれたからかもしれないですが、ザッキーのところをミスターTなら狙ってきそうだと読んで指示を出してましたね。

選手ひとりひとりが敵味方のプレーの特徴を把握し、ピッチ全体の動きを感じ取りつつ先を読んで動く(動かす)・・・、やはりやりたいこととしてはそういうことなのかなぁ。うーん、わかりませんが。

ヒントを得たり、自分なりに考えたりすることで、徐々にコツをつかみかけようとしている描写はありますけど、まだ練習試合の1本目ですし、あのミスターTがこのまますんなりと終わるとは私には思えません。

ここからミスターTが、さらにETUを揺さぶるために何を仕掛けてくるのか、楽しみです。

あとは箇条書きで。

  • 松ちゃんはコーチとして大丈夫なのか・・・って、先週も同じこと書いてるぞ? 欄外でもいじられ役とか書かれてるし(笑
  • 欄外ついでに、ドリさんは代表候補歴アリとありますが、正式に代表選手だったんじゃないのですか?(記述ミス?)
  • 中井は今週もいいプレーを見せてます。
  • セリーの「ギャーッ」にも吹く
  • 堺さんはいいタイミングで入ってきて、堺さんらしい地味に持ち味を見せてるなと思った。

さて、続く次号も練習試合の様子が描かれていくことになりそうです。

何やら思考をめぐらせてるスギですが、スギがタッツミーの意図の本質を理解し、チームに伝えていくということになるのでしょうかね。

個人的には、このキャンプでここまで試合にほとんど絡むことのなかった思わぬ選手の台頭に期待してみたいのですが(ギャグ要員的なものではなくて)、ここからキャンプがどう展開されていくか、楽しみに経過を見守っていきたいと思います。

タグ : GIANT-KILLING

コメント

 

くっそー!面白過ぎる!個人的に好きなドリさんとスギがいい仕事してる!

 

>こうじさん

コメントありがとうございます。

ドリさんとスギは、いい仕事してましたね。
この2人の活躍の場はまだまだありそうなので、来週以降にも注目したいですね!

 

こんにちは。毎週楽しく見ています。

杉をみていて、この人は将来引退後は指導者になるのかなと思いました。
チームをよく見ているし、また、それに対応する具体策を出してくる。クロも扱えるし・・・。
CBとMFの違いか、ある意味村越よりよっぽど全体が見えていると思う。

村越は、彼は彼でチームやサポへのまじめさ真摯さ、
達海への憧憬と憎しみが非常にいいわけですが・・・。

世良は、先輩がかわいがりやすいタイプなのでしょうか?
私もドリさんからコーチングを受けるシーンで思い出したのは堺さんのあのシーン。
etuは世良だけなのかそれともいたるところで、
このようにベテランが若手を育てているのでしょうか?
とてもいいクラブだと思ってしまいました。

>(ギャグ要員的なものではなくて)
同感!ドリフ的などたばたにはおなかいっぱいです。
でも、10年前のetuダークサイド編
重い話のあとだから今週くらいまではいいのかな?

 

>ぽん太!さん

コメントありがとうございます。

コシさんは、チームのことを考えてるとは言っても、
自分から率先して動いて真摯に戦う姿勢を見せることで、
周囲を引っ張っていく・・・
どちらかというと、不器用な生き方しかできないようなタイプ
というイメージが個人的にはあるので(そこがコシさんのいいところでもある)、
視野が広く指導者向きなのはスギの方かもしれないですね。
スギは、今自分がするべきことは何かをしっかり冷静に考えて
答えを導き出せるクレバーさが魅力的。
強烈なリーダーシップを発揮するようなタイプではないと思いますが、
後ろで支えてくれるととても心強い存在というイメージを私は持ってます。

セリーについては、間違いなく誰からもかわいがられるタイプだと思います(笑
他の選手たちについても、今のチーム内の状況を見ると、
ガミさんなんかもアドバイス(?)してましたし、若手とベテランがいい感じに
噛み合っているように見えます。
年長組の選手が後ろで支え、時にアドバイスを送りながら、
若い選手たちが思い切ってプレーしつつ成長していくという形が、
チームとして理想的だと思うので、ETUもそんなチームであってほしいですね。

笑い的な意味でのドタバタ展開の多さは、
このへん人によってさじ加減の好みがありますし、
作品を描く側も読者層全体を見て考えないといけないでしょうから、
非常に難しい話だと思うんですが、
個人的には最近はちょっとやりすぎかなって感があります。
私個人の好みで言うと、連載初期の頃のバランス感覚がベストです。
でも、私的はジャイキリ的な笑いは好きで楽しんでいるので、
多少そういう展開に傾倒していて問題はないんですが(笑
ただ、あまりやりすぎると、くどくなってしまうかなとは思ってます。

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