サッカーマンガを読もう!

ひとりの"サッカー好き"が書く、主観的なサッカーマンガの読書日記。『GIANT KILLING』と『ANGEL VOICE』を猛烈にプッシュ中!

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今週の『GIANT KILLING』#151 

2010.02.19 00:39

※とりあえず感想のみです。 ストーリー部分もアップしました、遅くなってしまい申し訳ありません。最後の方にですが、少しだけ感想を追記しています。

今年もジャイキリシートをやるとのことで、その概要が今週号のモーニングに掲載されています。

今年は、鹿島アントラーズ、柏レイソル、湘南ベルマーレ、ガンバ大阪の4クラブのホームにて行われるそうです。

もし、興味のある方は、応募してみてはいかがでしょうか。

(参考リンク:今年もやります、《ジャイアントキリングシート2010》!




ETUから去り行こうとする達海。

津川会長たちとすれ違った先には、永田兄弟が待ち受け・・・

「あれがお前の本音か! ふじゃけんじゃねえぞ
俺はお前のこと許さねえからな!!」

と言う、永田弟には「ん 元気でねおっさん」と言い・・・

「しっかりやってこい 俺も笠野と頑張るからよ」

と言う、永田兄には「うん」と静かに言い・・・

そして・・・

「またな 達海」

一番最後に待ち受けていた笠野さんには「またね」と言って、別れを告げます。

選手、サポーター、フロント・・・
ETUを去り行く達海の後姿を見つめる人々。
少し離れたところにいた有里は、達海のことを必至に走って追いかけています。

ひと通りETUの人々と別れを告げた達海は、最後にもう一度、左手を上げ振り返り、ETUを去って行きました・・・。

・・・

そうして、話は現在へ、ETUのクラブハウスでの場面に戻っていきます。

達海の、ETUの悲しき10年前の出来事を振り返り、その場にいた皆がただ沈黙する中・・・

「…… それが笠野の考える…
達海とクラブの両方を救うための唯一残された手だったのだろうな……」

と、話をまとめる永田現会長。

当時の状況を見ているとはいえ、すべてを理解するにはまだ幼かった有里も、知られざる達海の、ETUの過去を知り、神妙な面持ちです。

そして、永田会長はさらに話を続け、達海がETUを出て行ったのは事実であり、未だに達海に不満を持つサポーターのことを否定はしない。けど、その後津川会長がマスコミに対して達海がいかにも裏切ったという印象を植えつけるようなことをしなければ、今の状況は少し違っていたのかもしれない・・・と話します。

それに対し、副会長は、ETUを出て行った時点で俺にとっちゃ一緒だと言っていますが・・・。

「これがすべてにおいて良かれを思ってしたことだとしたら…
こんなに皮肉なことはないですよね…」

当時は京都に在籍し、過去の話の顛末を詳しくは知らなかったと思われる後藤がそのように言えば・・・

「遅過ぎたんだよ何もかも… 俺にはそうとしか思えん」

と、会長は返します。

しかし、悲しく切ない話はそれだけにとどまらず・・・

イングランドに渡った後の達海は、無事にプレミアデビューを果たしたものの、その試合で大きな怪我を負い、その試合が達海猛現役最後の試合になってしまったとのこと。

会長は、日本でもテレビ中継され、クラブハウスでその様子を見ていた笠野さんの姿を未だに忘れることができないを話していました・・・。

・・・

場面は変わり、笠野さんがスカウティングに来ていた、港経済大vs世田谷大の試合会場。試合はすでに終わり、夕方となっていました。その中で、達海と笠野さんがバックスタンドの芝生席でぽつんと座っています。

場面はこのふたりを映していますが、それと並行してクラブハウスで過去話の続きを語る場面も挿入されながら話は進んでいきます。

達海の足も当時のETUも既に限界は来ていたという永田会長・・・

達海が去り崩壊寸前だったあの年のETUを1部に残留させた笠野さんのことを評価しています。しかし、達海が去ったことでETUに価値を見出せなくなった津川会長もETUを去り、その置き土産として不破をETUに招聘したことによってクラブはさらに混迷を極めたとと言う永田会長。

一方で、イングランドでは達海が契約を解除され行方知れずとなり、(そのことがさらに笠野さんを追いつめたから?)崩れ行くETUを止めることもできずクラブは2部に降格。その責任を取って、笠野さんはGMを辞任したこのこと。

誰も笠野さんのせいだなんて思っていない、でも、笠野さんはその後何年も自分の選択を後悔しているのだろうなと・・・、あくまで永田会長の視点ではありますが、ETUの過去を振り返った話はここで終わりとなります。

そして、話はスタジアムにいる達海と笠野さんのふたりのやり取りへと移り・・・

「…… で 今はどうなんだいお前の脚は」

と、沈黙から口を開く笠野さん。

それに対し、手術はしたからあの頃に比べたらマシになったのかもしれないけど、ボールを蹴られる脚ではないという達海。

「恨むか? 俺を」

恐る恐る訊ねる笠野さんですが、「なんで?」とあっさりとした返答をする達海。

笠野さんは、自分が負い目に感じていること、良くない脚の状態を知りながら移籍を薦めたのは自分、浅はかな考えで達海のことを潰してしまった自分の責任を正直に話します。

「なんで?」

それに対し、またもやあっさりとした返答をする達海。
あまりもの拍子抜けした達海の返答にさすがの笠野さんも緊張感が緩む表情で達海に突っ込もうとしますが・・・

「あのさ―― 笠さん… 移籍を決めたのは俺自身だ
それにこの脚は俺の脚だ 笠さんのもんでも誰のもんでもねえよ
自分のせいでなんておこがましいね 人のこと馬鹿にしすぎ
年取って偏屈な考えになっちゃってんじゃないの? 笠さん」

と、ちょっと茶化した言い方をする達海。
それには黙ってしまう笠野さんに対し続ける達海は・・・

「この際はっきり言っとくけどね
現役を早く退いたのは残念 そりゃあ残念だよ
でも俺もこの脚もどんな場面でも全力を出し尽くしてきた
そのことで間違ったと思った日は一日だってない
それで壊れたんなら仕方ない 残念だけど仕方ないんだ
だから後悔はしてない」

と、話します。
むしろ達海は、イングランドに行っても楽しんでプレーする姿を見せられなかったこと、ETUを照らす光になれなかったことに、悪いことをしたと思っているようです。

笠野さんはそれに対し、そんなことを言ったら自分だってクラブの幹になると言いながらも枯らしてしまった・・・

「垣根を取っ払ったクラブ作りなんて…
現実見てねぇ奴が言える戯言だったんだよ
お前は頑張った… 俺はそれを踏みにじっただけの駄目な男だ」

と、話します。

「だったらさ なんでまたフロントに復帰したの?
このクラブでやり残したことがあるからなんじゃねえの?」

笠野さんの心の核心に迫る達海は・・・

「それは何も… 昔話だけしに来たわけじゃねえんだよ
俺はさ… これからのETUのための
垣根を越えた意見をあんたに訊きに来たんだよ笠さん」

と話したところで、今週はここまでとなります。




■ 私的雑感

津川会長のそばを通り過ぎたタッツミーは、永田兄弟と言葉をかわし、かっさんに見送られ、必至に追いかける有里の描写を映しつつ、ETUを去っていき・・・過去の回想話は終了。

その後、津川会長がマスコミを利用し、タッツミーがETUを裏切ったことを強く印象付けられるように仕向たこと、そのタッツミーはイングランドに渡ったものの、デビュー戦が引退試合になってしまったという事実があったということなどが描かれて過去の話は(ひとまず)終了。

あ、あれ・・・、細かい部分での感想は後回しにするとして、過去編の最後の方は随分とあっさりと描き切ってしまったなぁという印象です。

まぁ、切るところはばっさり切ってしまうのは、ある意味ジャイキリらしい部分でもあると思うのですが、個人的には過去編をここまで引っ張っているのだから、もう少し丁寧にすべてを描き切ってもよかったんじゃないかなと感じました。

あくまでタッツミーとかっさんの話が主体であるというのもあるのかもしれないですけど、スカルズたちのことだとか、永田兄弟が会長・副会長へとなった経緯だとか、津川会長はどのようにタッツミーを裏切ったかのようにマスコミに仕向けたのかだとか、イングランドに渡ったタッツミーのことだとか・・・

過去話を描いておきながら、結局謎が多く残されたまま終わってしまったなと思うんですよ。

ですが、これから描かれていく部分もあるかと思うので、今回明かされなかった部分については今後に期待ということで。

ここからは、過去のETUについての出来事についての感想をつらつらと・・・。まとまりないけど、時間もないのでひたすらに書いていきます。

タッツミーがイングランドに渡って、まさかデビュー戦が現役最後の試合だっとは思ってもなかったですね・・・。そっか、ボールを蹴ることすらできないのか・・・。このへんは、見ていて泣けてしまいましたね。かっさんのショックも大きかっただろうなぁ。

そしてひとつ思ったのは、ETUからの去り方が悪かったり、津川会長が裏切ったかのように仕向けたにしても、怪我によって若くして現役引退を余儀なくされたタッツミーを、私だったらスカルズたちのように容赦なく非難の言葉を浴びせることはできないなぁと。

津川会長に関しては、マスコミを利用したことについては激しく非難したい気持ちはありますけど、どうせなら、その去り際の経緯をもう少し丁寧に描いてほしかったように思います。これだと、結局ただの悪者で終わってしまっていますよね・・・。津川会長のことを私は好きじゃないけど、もし津川会長なりの信念があったのなら、もう少しそこは描いてほしかったかなと。

今週号を読んだ感じだと、不破をETUに招聘したのは津川会長のようですね。

ETUにやって来た不破ですけど、自分を招聘した人物はもうクラブに居ない(きっと口ではかなり良いことを言われてたのではないかと)、んで、クラブの新しい会長・副会長は金がないの一点張り、他力本願で自分たちの問題を解決しようとしないフロントとの仕事を余儀なくされたことを思うと、私は何気に一番の被害者は不破なように思えてなりません。まぁ、この頃の不破には、何かと未成熟な部分もあったんだろうとも思いますが。

#1へと繋がるタッツを追いかける有里、過去の真相を知った時の有里の表情も印象的でした。

タッツミーとかっさんの話。

かっさんについて、永田会長は、「誰もあいつのせいだなんて思ってない」と言ってますが、タッツミー自身は確かにそう思ってないと思いますけど、その前に同じく永田会長が言っていた・・・

「遅過ぎたんだよ何もかも… 俺にはそうとしか思えん」

という事態を招いてしまったのは、やはり、かっさんもその要因があると思うんですよね。

永田会長は、人間だから感情があるのは当然のことなんですけど(私も自分の感情で文章書いてますしね・苦笑)、かっさんには甘くて、不破には随分と厳しいなと思ってしまいました。かっさんへの思いやりを少し不破に分けてあげてと。

かっさんとタッツミーとのやり取りでは・・・

物語的に「お前が悪いんだ!」という方向に行くパターンがよくあったりする中、タッツミーのあっさりと前向きな性格にかっさんも救われてる部分はあるなぁと感じてます(タッツミーの中には、大好きなフットボールができない悔しさが、きっと心のどこかにあるはずだと私は思ってしまうけど)

でも、その前向きさがかっさんを動かしていきそうなやり取りの後半部分を見ていると、久々にジャイキリの明るく前向きに突き進んでいく部分が見れて良かったかなと思ってます。

その現在があるのは、すでに崩壊し始めの手遅れな状態のETUの中でも、できることを懸命に考えて、すべてを壊してしまう前にETUから出したかっさんの決断があったからだと思っていたいです。

さて、来週以降についてですが・・・

これからのETUのために、かっさんは何を考え、何をタッツミーに伝えていくのか。 話は現在に戻り、10年の時を経て、今新たな一歩を踏み出していこうとするETUの姿をどう描いていこうとするのか。

過去編の最後の部分は消化不良に思うところもあるのですが、 やっと、「素直にこれからの展開が楽しみです」と言える状況に戻ってきた嬉しさもちょっとあります(笑

【以下追記】

ストーリー部分を書きながら、改めて思ったことなどを箇条書きにて。

  • クラブハウスでの場面、ひとつひとつの間を考えながら読んでいくと、改めて切なさが募ってきますね
  • 副会長は、タッツミーを批判することが、それを薦めたかっさんを間接的に批判していることに気付いているのだろうか。理由がどうあれ、移籍をしたタッツ自身の決断そのものに非難が向けられていると考えるべきか。どっちにしても、副会長もタッツミーに大きな期待をしていた、その裏返しの感情なのかなと思う
  • タッツミーやETUを崩壊された負い目からETUフロントの中心には戻れない、けど、やっぱり思いが断ち切れなくて旅人であってもETUに籍を置くかっさんの姿も考えるほど切ないものがありますね
  • 今週号のタッツミを見ると、6巻でナッツに言っていた、「しっかりと怪我を治してきた それだけで評価に値する」という言葉の意味の深さを感じずにはいられない

タグ : GIANT-KILLING

コメント

 

こんにちは。いつも楽しく拝見してます。私もあえて笠さんの方を向かずにまっすぐ前を向いて「後悔はしていない」と言ってるあたりがなんだか達海が自分に改めて言い聞かせてるようにも思えてしまいます(泣)なにはともあれこれから、のETUが久しぶりに見れるのは楽しみですよね。

 

こんにちは。
僕も今回分で過去編の最後をしっかりと描ききって、「次週、現在に戻る!」的なあおりで終わると思ってました。

なので、序盤でさらっと終わったのを見てあれ?あれ?終わり?と落ち着きませんでしたが、最後、現在に戻って「ETUの未来を考えようぜ」的に終わった事に、救われた気持ちになりました。スカルズや永田兄弟、イングランドでの達海も気になりますが、それを読むといろいろとへこむかもしれないと思うと、これで良かったなと。

それらの話題は、いつか本編とは別の形(モーニングツーで読み切りとか)で出てくる事を祈ってます。

津川会長が逹海を裏切り者と必要以上に言っていたのは、貴様~!と心の中で叫んでしまいました。最後の最後まで嫌な奴扱いですね。

 

どもです。後半は駆け足ではありますが、過去編でETUに何があって、現在に至るのかはある程度見えてきたように思えます。

それだけに後半が駆け足だっただけに、いささか消化不良で終わったのは少々残念ですね。恐らく、タッツミーがイーストハムの監督になった経緯や、笠さんが今になってスカウトとしてETUのフロントに戻ってきたことなどは、どこかで語られるとは思いますが。

やっぱりと言うべきか、なんと言うべきか…津川会長が今のタッツミーに対する逆風を吹かせた張本人だったとは。正直、津川会長がこれほどまでに憎たらしい奴だったとは…(笑)。今のサポ達(特にスカルズの面々)があれほどまでに「タッツミー叩き」をするようになった背景の詳細は、永田会長の視点だけでなく、ゴローあるいは羽田、笠さんか誰かの視点で語られると期待したいところです。

よもや、プレミアでのデビュー戦がタッツミーの最終戦になろうとは。そして今もボールを蹴れない状態だとは…平泉監督との会話でも、足の故障で早々と引退したとは思っていましたが、あんなにも悲しい現役の終わり方だとは思いもしませんでした。

ここから、いよいよ後半戦につながって行くでしょうが、笠さんがタッツミーにどんな言葉をかけ、ETUがどの方向へ向かうのか、引き続き見て行きましょう。

はじめまして 

毎週このコラムを楽しみにしています。

今週つっこみどころを多々残したものの
過去編が終わったことにほっとしています。

しかーし!今週も、同じ日発売のAngelVoiceのほうが熱かった。
過去編の間のもやもやは、こっちで解消しています。

皆様コメントありがとうございます 

>クールポコポコさん

タッツミーは、他の誰よりもみんなでフットボールを楽しもうとしていただけに、自分自身がフットボールをプレーできなくなったことに思うところはあるはずだと、やっぱり私は思ってしまうんですよね・・・。

でも、選手から監督へと形は変われど、ETUに戻りフットボールを楽しんでいるタッツミーには、“これから”の新しいETUをみんなと一緒に築いていってほしいですね。


>同じく元陸さん

本編の中では組み込みにくいエピソードに関しては、読み切りという形でもいいので期待してみたいですよねー!

タッツのハットトリックで逆転勝利したという、雪の天宮杯のエピソードなんかも読んでみたいものです(後藤さんも選手としてETUにいることですし)。


>並河悠斗さん

ここまで過去編を長く引っ張ってきたので、どうせなら、その他のいきさつなどを読んでみたかったところだったのですが(やっぱり、気になりますしね)、それはまた別の機会に期待したいですね。特にスカルズ関連は、今のままだと解せない部分が多いので、できれば触れていってほしいと思うのですが・・・。

津川会長に関しては、いろいろな意味で残念に思ったのですが、これからのETUを発展・成功させることで、そういうやり方も間違っていないってことを証明してほしいと思ってます。

今後のETUがどんな道を進んでいくのか、一緒に見守っていくとしましょう!

 

>ぽん太さん

どうも初めまして。
コメントありがとうございます。

ジャイキリの方は、これから新しい未来に向かって進んでいくところなので、来週以降の展開に期待です。

『ANGEL VOICE』は、読んだ感想は週末に書きますが、とにかくキヨハルがカッコよすぎでしたね!

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