サッカーマンガを読もう!

ひとりの"サッカー好き"が書く、主観的なサッカーマンガの読書日記。『GIANT KILLING』と『ANGEL VOICE』を猛烈にプッシュ中!

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『GIANT KILLING』今後の私的な見どころ 

2009.03.05 21:23

(※この記事は、同時にアップしてますが、ジャイキリ#105を読む前に書かれたものです。)

当初の予定よりだいぶ遅れてしまいましたが・・・

ひと通りジャイキリを読み返して、これからのジャイキリの私的な見どころ、気になるところを簡単にまとめてみました(途中、かなり妄言的なことも書いてしまったような気がする・・・)。

まだまだ他にもあるんですけど、取り上げだすとキリがなくなってしまうので、とりあえず9個ほどピックアップしてみました。

単行本派の方には、微妙にネタバレ要素を含んでしまうかもしれないのでご注意ください。




□ ETU7番の系譜・椿大介の成長

ジャイキリの準主人公と言えば・・・

やはり、ETUのスカウトの笠野さん曰く、「達海猛の再来だ」と言わせてしまうほど、"ここぞの大一番"で最高の輝きを放ち、達海の現役時代と同じ背番号7をつける、椿大介というイメージが強いかと思います。

これまでの椿は、確かに、ETU7番の系譜を思わせる輝きを見せることもありますが、チキンなところが災いしてダメなときは本当にダメと、まだまだそのパフォーマンスには不安定さが付きまとっています。

ですが、良いとき悪いときを繰り返しながらも、経験を重ね着実に成長を見せている椿。

個人的に、中盤を力強くドリブルで前進していく彼のプレースタイルが好きというのもありますが、大舞台で何かをやってくれるタイプで、ETUを応援していくうえできっと私たちを一番熱くさせてくれるであろう椿に私は特に大きく期待しています。

基本的にETUに属するみんなが大好きですが、その中でも、"7番の系譜"を受け継ぐ椿に、ちょっと違う"何か"を感じさせてほしい・・・そんな風に思っています。

□ タッツミーの過去について

イングランド5部で監督していたり、かつて、ETUでの現役時代のことなど、断片的に達海の過去について触れられることはありますが、どうして30歳ほどで現役を退くことになったのかなど具体的な過去話についてはまだ触れられていません。

「俺 フットボールの神様にデカい貸しがあるし」

と発言した達海の真意など、いずれ語られるときが来るかと思っていますが、達海にはどんな過去が秘められているのか、気になるところであります。

□ 対立するユナイテッド・スカルズと江戸前応援団の今後

現在、ETU最大規模のサポーターグループであるスカルズと、10年ほど前までの中心グループで達海が監督としてETUに戻ってきたことにより、事実上再結成となった江戸前応援団。

ETUが2部に降格したときでもサポートし続け、今さらになってスタジアムに戻ってきた江戸前応援団を快く思っていないスカルズ。

アットホームな雰囲気だった10年前のスタジアムとはガラっと変わってしまったことに違和感を覚える江戸前応援団。

それぞれのメンバーによって、多少その考え方は違いはありますが、大まかな構図としては、こんな感じかと思います。

作品として、どちらかの価値観を押し付けるようなことはせず、両方の立場それぞれ理解できるところがあります(このあたりは読み手によっても結構考え方に差がある印象がありますけどね・・・)。

現在は、原案・取材協力とクレジット変更になってしまいましたが、綱本将也先生は、ジェフ千葉のリアルサポーター。

今現在、綱本先生が、ストーリーの構成にどのぐらいタッチしているのか、読者の私たちとしては知る由はないのですが、最終的には、ETUを愛するもの同士ひとつにまとまって応援していく・・・であろう、この両者をどうのように融和させていくのかに注目したいです。

□ 熾烈化するポジション争いの行方、また新戦力の補強はあるのか?

川崎戦での、これまで出番の少なかった年長組の選手の活躍により、ポジション争いの行方は熾烈化していきそうな予感があります。

達海は、クラブ全体で戦うということを言っていますし、チームの作戦によって、選手の調子によって、適度にメンバーを入れ替えて戦っていくと予想されますが、これまでジャイキリを読んできた中で、特に夏木、世良、堺のFW三つ巴の争いと、地味にスタメンの座を奪ったり奪われたりしてる石神、石浜の右サイドバック、あとは、最近ちょっとサブに回されがちな丹波・・・あたりが特に熾烈化しそうなところでしょうか。

最終的に、誰がベストメンバーとして名を連ねることになるのでしょうか?

あとは、新戦力の補強については・・・。

サッカークラブを舞台にした作品として、シーズン中に新戦力補強をするということは普通に考えれることですし、マンガ的にも"新キャラによるテコ入れ"は、十分考えられる話。

けど、ただでさえ魅力的な登場人物が多いこの作品で、敵役以外のさらなる新キャラの投入は適切なのかという問題、現有戦力のままでチームを強くしていくほうが監督の力をより強調できるのではないだろうかという考え方もできますよね。達海も、新たな選手を求めるようなことは、しないと思います。

次のところで書きますが、まだまともな登場機会のない選手もいるので、それを考えると、シーズン中の戦力補強はなさそうかなぁ・・・と、私なりの結論は出てしまったのですが、そのあたり実際の作中ではどうなっていきますでしょうか?

もし、ジャイキリが2シーズン目に突入するようなことがあれば、個人的には、新戦力をチームに加入させてほしいなと思いますけどね。

□ 明かされていない謎の選手の正体

ジャイキリ謎の人物1 ジャイキリ謎の人物2 ジャイキリ謎の人物3

今までさまざまな選手が作中に登場していますが、未だに誰なんだか分からない人が存在しています。その具体例が、↑の画像の選手たちです(ピンボケしてしまっていて申し訳ないです)。

ゲキサカのオフィシャルには、19人分の選手のプロフィールが掲載されていますが、試合に出ているのになぜかオフィシャルに掲載されていない小林、作中名前は出ているけどどのキャラだから分からない広井を含めても、作中で練習時に選手が集合している場面を見ている限り、おおよそ25人ぐらいがトップチームの練習に参加しているようなので、まだまだ私たちには未知なる人物がいるはずです。

そんな彼らの正体が明かされる時が来るのでしょうか?

□ 再戦するリーグ戦後半の戦い

要は、同じクラブとの2回目以降の対戦をどのように描いていくかってことですね。

実際は、ジャパン杯予選リーグでETUと同じ組になったクラブは、2度3度と戦っているのですが、時間をかけて試合シーンを描いたクラブ(東京V、名古屋、大阪など)とのシーズン2回目の対戦をどのように描いていくのか。

達海も相手クラブのことを研究すれば、当然相手だってETUのことを研究して対応してくるはずです。一度敗れたとなれば、なおさら何かしらの策を講じてくることでしょう。

1回目の対戦とは、お互いにより踏み込んだところでの監督同士の駆け引き、"勝負のあや" をどこに置くのか、このあたりを楽しみにして読んでいきたいです。

これまでは、自分たちのスタイルを貫く戦い方をするチームとの対戦ばかりだったので、今後は相手に合わせるタイプ(相手の長所を消すサッカーなど)との戦いも見てみたいですね。

そういう意味では、ちょっとタイプは違うかもしれませんが、"知的というより狡猾"と表現されていた、倉茂監督率いるジャベリン磐田との対戦を描いてくれることを期待したいですが・・・(後半戦はもっと踏み込んだ試合シーンを描いてくれるかなぁ?)。

シーズン後半~終盤にかけて、選手たちの疲労度もかなり蓄積されていき、また累積警告で出場停止となる選手も増えてくるでしょうし、ベストな状態で戦うことが難しくなっていきます(本当のここぞの大一番では、ご都合主義と言われようがベストな状況で描いてほしいと思っていますけどね)。

そのあたりをストーリーの中にいかにリアリティ路線のサッカーマンガの面白さのエッセンスとして組み込んでいくか。ここからが、"サッカー"マンガとしての腕の見せ所となっていくと思うので、ジャイキリはサッカーマンガファンにどんな面白さを与えてくれるのか、非常に楽しみなところです。

あとはですね、これは作中で描かれるかどうかはまったく未知数ですが、天宮杯でETUがJF2部よりも下のアマチュアクラブと対戦することになって、逆に"ジャイアント・キリングを狙われる"立場としてETUが戦うシチュエーションになる・・・という展開も、面白そうで読んでみたいなぁなんて思ってます。

□ 代表との関わりをどのように描いていくのか?

赤崎が、五輪予選の代表に召集され活躍を見せたことは、記憶に新しいかと思います。

今後は、椿あたりも代表候補として合宿などに召集される可能性は十分考えられるでしょう(特に、五輪代表候補なら、1部リーグのレギュラーであれば召集される可能性大・・・という意味では、世良にも十分チャンスはあるはず)。

赤崎の場合なら、行ってらっしゃいと見送って、その経過をダイジェスト的に流せば十分かもしれないですが(ザッキーファンの方ごめんなさい)、さすがに準主人公格の椿が召集されたとなれば、さすがにあっさりと流すってわけにもいかないかなぁって気がします。

そのあたりを、どう描いていくのかなぁと。

まぁ、そもそも椿が代表に召集されるかも分からないですし、あくまでETUというサッカークラブを舞台にした作品で主人公は監督である達海なのだから、たとえ椿が代表に招集されようが代表での活動についてはそれほど描かれない可能性もありえます。

個人的には、代表に招集されることによって、ETUにいるのとは違った刺激を受け成長を見せるキャラたちをたまには見たいかなって思います。椿と窪田が中盤で組んだらどんなプレーを見せてくれるのか見てみたいですしね。

・・・とはいえ、基本はETUサポ的感覚で読んでいるので、"代表編"となるほどメインで描いてほしくはないのですが、クラブと代表というテーマもサッカーマンガとしての面白さを演出するエッセンスのひとつになると思うので、そのあたりジャイキリではどう描かれますが注目していきたいです。

・・・

記事をひと通り書き終わったあとで、ふと思ったことがあったので、代表の話ではないですが、付け加えておきます。

ETUを離れて、普段とはちょっと違ったメンバー同士で組んだサッカーを見られるイベント言えば、リアルJリーグには、オールスターがありますね。

JFリーグに、オールスターがあるかどうかは、現段階では分からないですが、本編を離れたちょっとした息抜き的な話として描くものとしては、最高の題材だと思います。

楽しいフットボールができそうですし、名古屋のブラジルトリオ(と言っても3人全員は無理でしょうが)の再登場も期待でき・・・、これはぜひとも描いてほしいなぁ。

□ ジャイキリはメディアミックス化されるか?

本編の話ではないですが、最近ジャイキリも知名度が上がってきてますし、単行本もサッカーマンガでNo.1ではないですが(私が調べる限り、1位とは差はあまりないです)、着実に売り上げを伸ばしてきています。

・・・となれば、アニメやドラマなどメディアミックス展開の話が出てきても不思議はありません。

まぁ・・・これは、人それぞれ考え方があるかと思いますが、(そもそもそんな話があるわけでもないのに書くのもどうかと思うんですがw)私の個人的な意見を書かせていただきますと・・・

「NO!」

というのが、基本スタンスです。

ただ、あくまで基本スタンスであって、原作と同様の高揚感を得られるようなクオリティの高いものになるのなら全然OKです・・・が、ほとんどの場合原作ファンが納得できるクオリティにはならないですし、「ジャイキリの持つあの臨場感をアニメやましてやドラマでなんか再現できるわけがない!」と思っているので、「NO」が基本スタンスです。

やはり、ジャイキリで地平線が見えるようなピッチでサッカーするところは見たくないです(苦笑

ドラマについては、ジャイキリよりも『U-31』のほうが作りやすいんじゃないかと思います。
・・・でなければ、サッカー版『ROOKIES』的な捉え方をされる『ANGEL VOICE』をドラマ化して、どんな感じになるか様子を見てみたい・・・かな(笑

とまぁ、私個人としては、今の原作の思い入れが非常に強いだけに、アニメ化、ドラマ化は、かなり受け入れがたいものになってしまいそうな予感はありますが、もしされたとしたら、まずは静かに状況を見守っていこうかと思ってます。

この先、ジャイキリがメディアミックス化される日が来ますでしょうか?

□ ジャイキリはいつまで続く?

つまりは、「ジャイキリの最終目的地はどこだ?」という話ですね。

まず、リアルの話をすると、サッカークラブの最高峰は、クラブワールドカップになります。

国内では、少しずつ成長して強くなっていくであろう中、"ジャイアント・キリング"という言葉を印象付けるには、ETUがクラブワールドカップに出場してヨーロッパや南米クラブをジャイキリする形しかないと思います。

そうなると、必然的に2シーズン目が描かれていくことになり、そしそのような展開になっていくとしたら、作品はかなり長期化するかもしれません(途中をバッサリ切って、新展開に持っていくことも考えられますけどね)。

1年目は、リーグ戦3位以内or天宮杯で優勝→ACLに相当する大会への出場権を得る。
2年目は、国内リーグを戦いながらACLも戦い優勝→クラブワールドカップ出場→ヨーロッパor南米王者のクラブを"ジャイアント・キリング"して完結。

これが一番収まりのいい終わり方なのかなぁと思っていますが・・・

現在、原作サイドでは、"ジャイキリの最終目的地についてどのように考えているのか?"
まだまだ先の話になるだろうとは思いますが、ジャイキリのファンとしては、気になるテーマのひとつであります。

・・・とまぁ、少し最初の趣旨とずれた内容になってしまった感が否めませんが(苦笑)、こんな感じにまとめてみました。

今後ジャイキリはどんなドラマを私たちに見せてくれるのか?
楽しみ方は十人十色、私は私で自分が見て感じたものを、記事にしていければと思います。

タグ : GIANT-KILLING

コメント

 

ブログ読ませていただきました。

見所のポイントの考察とは面白いです!


管理人様の推察に ほぼ賛成なのですが、個人的に

・選手の怪我orスランプからの回復(達海の過去とも絡ませるかも…)

・スタメン(五輪で評価を高めた赤崎など)の流出

の2点も描いてほしいです。特に後者はリーグ戦の後半にETCと対戦し、壁になってほしいです。

 

>油取り紙さん

コメントありがとうございます。

ETUファン的には、怪我・スランプ・移籍は、できれば見たくないですけど、プロサッカーを題材にした作品として描くテーマとしては面白そうですね。
赤崎は、ユース出身とはいえ、ビッグクラブからオファーがあったら、本当にコロッと移籍してしまいそうで恐いです・・・(^^;

 

ジャイキリは伏線を上手く張っているのがよくわかる記事ですね。まだまだ描くことが残されていて読者を楽しませようとする意思が伝わってきます。
僕もふれてぃすたさんと近いことは考えていましたが、ここまでしっかり考察したことはありませんでしたので、楽しく読ませていただきました。
ジャイキリはサッカー未経験者の僕のような人間が読んでもおもしろいのですが、おもしろいことに、サッカーやってる人もほとんどが面白いって言うんですよね。今までにあまりなかったタイプの漫画だなぁと思います。まだまだこの作品には期待したいですね!

 

>RAYさん

コメントありがとうございます。

連載も100回(2年)を越えましたし、ここらで一度自分の頭の中にあれこれ散らばっているものを整理しておこうと思い書いたものですが、少しでも楽しんでいただけたなら幸いです。

私も、サッカー大好きであっても、サッカー経験者というわけではないのですが(ちょこっとフットサルしてましたが)、ジャイキリは、リアリティとマンガとして楽しめる部分のバランスがすごく絶妙なので、誰もが楽しめる作品になっているのだと思います。

あと、私は、特定のJリーグのクラブを応援しているので、そういう視点から楽しめるというのもありますね。

ジャイキリは、もっともっと私たちを楽しませてくれる作品だと思っているので、今後の展開が本当に楽しみです。

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