サッカーマンガを読もう!

ひとりの"サッカー好き"が書く、主観的なサッカーマンガの読書日記。『GIANT KILLING』と『ANGEL VOICE』を猛烈にプッシュ中!

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今週の『GIANT KILLING』#88 

2008.10.23 19:24

今日は、久々にモーニング発売当日中にフル更新!(笑

最近単行本7巻は、本日発売です!

収録範囲は、#58~#67となっていて、まだまだ大阪戦の前半です。

表紙については、なんか、まるで大阪ガンナーズが主人公のような作品に見えますな(笑
個人的に、このネイビーブルーの色のトーンが気に入ってます。
8巻は、赤ということで、今回の表紙のETUバージョンみたいな感じになるのでしょうか?


綱本 将也
Amazonランキング:位
Amazonおすすめ度:



単行本の感想は、週末までには更新する予定ですが、まだまだ先が続く大阪戦の前半ということもあり、今回はあっさりめですませるつもりです(他の記事の更新との兼ね合いもあるので)。記事のアップは、もうちょっとだけお待ちください。




リーグ戦第12節、ジェムユナイテッド千葉戦は、気がつけば後半ロスタイム。

もうラストワンプレーか・・・と、いったところで、王子が左サイドからゴール前の堺へクロスを上げます。

王子のクロスボールは良かったものの、2人の相手ディフェンスと競る堺にボールが届く前に、千葉のGKがパンチングでクリア。

そのボールがそのまま、千葉の選手に渡りカウンターに!

ボールは、千葉の7番の選手に渡り、ETUピンチを迎えそうになりますが、「ここを行かせるとやばいっ!」と、危機を察した村越は、(ファール覚悟で?)相手の肩に手をかけます。

・・・と、そこでレフェリーの笛が鳴り、村越のファールを取られただけなら良かったのですが、レフェリーはポケットから黄色い物を取り出し、ファールした村越に提示。

イエローカードをもらってしまった村越は、通算4枚目(ってことにしておいてください)ということで、次のリーグ戦は出場停止に。

試合も、そのまま0-0のまま、スコアレスドローで終了。

試合終了後、松ちゃんは、達海と歩きながら、村越が出場停止になる川崎戦の話をしますが、それに対し、達海は、ボォーッとしていて、話を全然聞いていない。

・・・と、そこで、有里がドアを開けて出てきて・・・

「やったよ赤崎くん……!! やったよ――っ!!」

と、興奮した表情で話しかけてきます。

テレビで、赤崎が出場した、オリンピック予選、日本代表vs香港代表のハイライトを見る達海たち。

途中交替で出場した、我らが赤崎は、後半25分、右サイドを縦へ突破して思い切ってシュート。そのボールは、清水インパルスの大谷の先制ゴールにつながり、それなりの見せ場を作ります。

・・・が、1人納得せず怒りをあらわにするのは有里。

「今のシュート触ってなくたってゴールだったじゃん!
邪魔しやがって大谷め――っ!」

もし、このゴールが赤崎のものだったら、その影響でクラブの注目度が・・・と、残念がる有里でしたが、後藤になだめられます。

その試合のハイライトを見た達海は、赤崎が交替出場したポジションについて、有里に尋ねます。

インターネットをチェックした有里は、後で確認しないと・・・と前置きをしながらも、右のサイドバックだったみたいと答えます。

その回答に、驚く一同。

赤崎の本来のポジションは、もっと前目(攻撃的)な右サイドハーフ。
スピードとクロスは、なかなかのものだけれど、守備面では課題が残る赤崎をサイドバックで起用したオリンピックの代表監督。

・・・とはいえ、赤崎のサイドバック起用は、点が取れないときの攻撃的なオプションとしてといった意味合いが強いものだろうと達海は推測。

しかし、それで結果を出した赤崎は、五輪代表ではサイドバックで使われるかもしんないよとも指摘。

それに対し、攻撃に守備にと上下動の多く、体力の消耗が激しいポジションでの起用ということで、(疲労から)ETUに戻ってきたときのパフォーマンスの影響を懸念する松ちゃん。

ですが、見方によっては、「プレーの幅が広がるってこともある」と、せっかくの活躍をいい方へ捉えようとする会長。

会長の意見に達海も同意はするものの・・・

再び、ボワーンと、思考モードに入ってしまう達海。
・・・達海は、大丈夫なのでしょうか?
松ちゃんも心配の様子・・・。

さて、場面は変わりまして、ジャパンカップの予選リーグのお話に。

予選リーグの5節、6節を連勝(相手はともに横浜マリナーズ)したETUは、グループ2位で予選リーグを通過。

3年ぶりの予選リーグ通過に、「タイトルタイトル」と、気は早すぎだけど、無邪気に喜ぶ有里。

達海は、横浜の監督、元木と握手しています。
・・・元木は、達海に負けるのが、悔しくて悔しくてたまらない様子。

この横浜戦、五輪代表帰りの赤崎を休ませたようで、試合内容も、横浜の自滅がなければ危なかったと、スカルズのリーダー・羽田は、感じていました。村越が累積警告で出らない、次の川崎戦の心配をしつつも。

ですが、さらに羽田を心配させそうな事態が発生します。

この試合、決勝ゴールは、王子の直接フリーキックが決まったもの。

その王子に対して、自分へのパスが少ないことを根拠に、夏木は、調子の悪さを指摘しますが・・・

「いや、ナッツへのパスはいつも通りだったけどさ」

と、王子は、夏木の発言については、そっけなく切り返すものの、自信の出来の悪さについては素直に認めます。

さらに、王子は、左足の張りを訴え、「次休んだほうがいいかなあ」と、言い出し、ベンチから引き上げようとする達海に、次の試合の欠場を願い出ます。

ただでさえ、村越が出られない川崎戦、その上、王子までも欠場なんて、コーチングスタッフからすれば、「何言ってんだ」という反応は当然のこと(サボり半分的なものと思われますし)。

ですが、達海は・・・

「うん 考えとく」

と、あっさり認める方向を示し、それに驚くコーチングスタッフ。

中盤の選手が2人が欠場というとことで、次節の川崎戦は大丈夫なのでしょうか?
その続きは、来週号となります。



■ 私的メモ

ETUがジャパンカップ予選を突破したところで気付いたのですが、先週号にあった3連勝と言うのは・・・

リーグ戦10節の大阪戦 → カップ戦予選リーグ5節の横浜戦 → リーグ戦11節の大分戦

ということになりますね。
ジャイキリの試合日程のベースになっている、2007年のJリーグの日程がそのような流れになっているので、これで間違ってないはず。

とりあえず、まとめ記事のほうも、それを前提に更新しておきましたが、正式な試合日程・結果については、オフィシャルの公式発表を待つとしましょう。

コシさんの出場停止の件について。

累積のイエローカードは、リーグ戦ならリーグ戦、カップ戦ならカップ戦と、それぞれ別個に考えます。

リーグ(千葉戦)→カップ(横浜戦)→リーグ(川崎戦)

と、試合は続いていきますが、コシさんは、リーグの千葉戦で出場停止となるイエローをもらったので、累積警告の出場停止が働くのは、途中にジャパンカップの横浜戦をはさんでいますが(この試合には出られる)、出場停止になるのは、同じリーグ戦の川崎となります。

リーグ戦で累積警告で出場停止になったなら、次のリーグ戦の試合で出場停止。
カップ戦で累積警告で出場停止になったなら、次のカップ戦の試合で出場停止。

ただし、レッドカードで退場になってしまった場合は別で、リーグ・カップ関係なく退場になった次の試合から出場停止になります。

もし、コシさんが千葉戦で退場になっていたとしたら(縁起でもないことを書くな)、横浜戦には出られなかったということです(1試合の出場停止なら、川崎戦には出られるんですけどね)。

このあたりは、混同しやすいので、一応メモしておきます。
もし、何か間違っている部分があれば、ご指摘願います。

本当は、もっと細かいルール(累積警告の出場停止が同シーズン中で2回目なら2試合の出場停止など)があるのですが、そのあたりは、オフィシャルのカルトメモがフォローしてくれるはず(笑

■ 私的雑感

今週も、内容盛りだくさんで面白かったですねー。

まずは、気になっていた千葉戦の経過について。

試合は、いきなり後半ロスタイムとなっていて、結局はスコアレスドローで終了。

王子の左からのクロスを、堺さんが・・・
といった場面がありましたが、うーん、王子のクロスの質が良かったとしても、堺さんが、あの状況で決めるのは、ちょっと厳しかったんじゃないかなぁと思います(仮に、GKにパンチングされなかったとしても)。

それよりも、そこからの千葉のカウンターで、コシさんがイエローをもらい、次節出場停止になってしまったことが痛いですね。

けど、あの場は、ファールしてでも、相手を止めざるを得ない状況に見えますし、まぁ、仕方ないか・・・。
あぁ、でも次節がかなぁ・・・(以下、雑感の後半に続く)。

個人的に、千葉の監督さんを、ストーリーの中でもうちょっと見たいなぁと思っていたので、「チャンスだ」のひとことしか台詞がなかったのは、ちょっと残念に思いました。

そう言えば、この試合、右サイドバックは、石神でしたね。
やっぱり、あの頭は、パイナップル君ではないですよね(笑

ツジトモ先生は、人物が小さく描かれている場面でも、キャラが判別しやすく描かれていることが多いのがGoodです。

この試合、堺さんとセリーが同時にピッチに立っている場面も見られ、結構メンバーを替えてきていたのかもしれないですね。

ザッキーの出場した五輪予選の試合。
いかにも、スポーツニュースのハイライト風にまとめられていましたね(笑

ザッキーは、後半から、右サイドバックで出場し(タッツミーの言うとおり、攻撃的なオプションでガンガン攻撃に絡んでいったって感じだったのでしょう)、右サイド、縦への突破から思い切ったシュートをするなど、それなりに持ち味は見せていた様子。

残念ながら、ゴールは清水の大谷にかっさらわれてしまいましたが、ザッキーは、このまま五輪代表に定着していきそうな気がしますね(この清水の大谷は、有里もとい、私たちにもその名は心に刻まれるだろうなw)。

・・・となると、松ちゃんの指摘通り、ETUでのパフォーマンスの影響も懸念されますが、それ以上に、代表で何かをつかんで、さらなるレベルアップを果たしてくれることに期待したいです。

前者と後者、どちらも十分に考えられる話で(たいていのサッカーマンガにおいては、後者のパターンですけどね)、更なる招集選手が出てくる可能性も含めて(バッキーとかセリーなど)、このあたりを綱本先生がどういうさじ加減を描いていくのか、注目していきたいです。

そう言えば、五輪代表の監督は、日本人監督、あと、窪田も代表に選ばれてましたね。

さてさて、ストーリーのほうは、さらに進み、ジャパンカップの予選リーグが終了しました。
最後、横浜に2連勝(ホーム&アウェイ)して、逆転で決勝トーナメント進出を決めたようです。

有里は、「8強に残るだけでも3年ぶりーっ」と言ってるので、少なくともETUが1部に復帰してから3シーズンは経過しているようです。

ホームでの横浜戦は、王子のフリーキックで1-0で勝利したようですが、・・・となると、予選リーグの結果表を見る限りでは、アウェイでの対戦は、4-1で勝利したという計算(得失差が+4なので)になります。

このアウェイでの試合は、作中ではすっ飛ばされてしまっていますが、ETUが4得点もした試合だったんだから、ダイジェスト程度でもいいから見てみたかったぞ!

この4得点の内訳が、どうなっているのかも気になりますね。
このあたりは、オフィシャルの更新を待つとしましょう。

試合内容は、羽田が言うのは、結構危なかったみたいですが、計算的には、引き分けでもリーグ突破できてるはずなため、負けてもおかしくないほどのものだったのかもしれませんね。

それよりも、問題は次の試合ということになるのですが・・・。

あと、横浜の元木監督とタッツミーの握手のシーンが面白かったです。

元木さんは、とことんタッツミーとは相性が悪いんだろうなぁ(笑
この先も、横浜戦はETUにとってお得意様になってくれそう。

横浜戦は、王子のフリーキックで勝利したのはいいですが、またもや、左足に張りが出たとかで、川崎戦は欠場濃厚か?

王子は、リーグ戦だとかカップだとかも関係なく、チームの状況なども関係なく、とにかく、自分のコンディションが良好でないと感じたら、無理せず休むといったところでしょうか。

う~ん、ここで試合の出場を強要しても、やる気なしモードになりそうだし、今回はしっかりと休んでいただいて、次また頑張ってもらうのがベターってことになるのかな。

まぁ、王子は出場しているときは、きちんと仕事はしてますし、休むと言っても、何試合も連続で休むわけでもない、これもターンオーバー制の範囲内だって思えば、な、なんとか容認はできるかなと(笑

・・・となると、次の川崎戦はどうなってしまうのか?

コシさんが欠場するボランチは、バッキー&堀田のコンビになるのかな?
(このふたりだと、守備面で不安がありそうですが・・・)

けど、今週号のぼぉーっと思考モード(?)に入ってるタッツミーを見ていると、何か予想外のことをやってくれそうな気もするんですよね。

憲剛選手の絡みもあって、川崎戦については、多少はストーリー内で触れられていきそうな予感がするので、来週号は、どんな展開が私たちを待ち受けているのか、今からすごく楽しみです。

タグ : GIANT-KILLING

コメント

 

また、お邪魔させていただきます。

最近は、mixiのジャイキリトピにも顔出ししてます、
ムラサキです。

先週~今週にかけては≪ベストメンバーが組めない≫
ときのことが主題となっていますよね。

村越     :警告累積で出場停止
ルイジ吉田 :サボタージュv-42で不出場

松っちゃんの口振りからすると、攻撃的な手ごわそうな
川崎ですが・・・ここでまた達海がサプライズをしそうな・・・

私の予想では

『C』マーク 椿(ゲームキャプテン)

となるのではないか、と。

今までの藤澤さんの『ズッコケ・・・』を伏線とすると、椿の本質は、「使われる選手」ではなく、「使う」選手ではないか?と。

それを見抜いて(?)いる達海がキャプテンの村越と、ゲームの基点の吉田(オマエなんか吉田だ~!)がいない試合で、椿のさらなる覚醒に賭ける・・・

考えすぎでっしゃろか?

あと、千葉の監督さんのくだりは私ももっと見たかったです。

あの監督のモデルは、シニーャ・クラリィ監督ですかね~(笑)

それでは、また。

 

>ムラサキさん

どうも、いらっしゃいませ。

バッキーについては、ムラサキさんの意見に大方同意します。

ただ、そうだ、キャプテンマークのことは、すっかり忘れていました。

コシさんが欠場の場合、順当なところで考えれば、ドリさんが巻くってことになりそうですけど、川崎戦ではどうなりますでしょうか。

バッキーに、ゲームキャプテンを任せるとなると、見事に期待に応えてくれればいいですが、逆に極度のプレッシャーからダメダメモード突入となる可能性も十分考えられそうで、まさに"賭ける"ってことになりそうですね(笑

千葉の監督さんについては、やっぱり、ジャイキリ(ツジトモ)仕様のクラリィってことになるんでしょうか(そのクラリィのモデルはオシムさんですがw)。

もっと、いろんな名言を聞いてみたいので、またいつか再登場願いたいところです。

それでは、また気が向いたら遊びに来てやってください。

 

今週の話じゃないんですが 単行本で改めて大阪戦を読んでて
自分のミスで一点目を入れられてしまった時 クロがハウアーとのマッチアップについて
「達海さんの言う通り」というセリフで達海に対して”さん”づけしたところから
彼も達海に対して少しだけ信頼感が生まれたのかなぁとふと感じたのですがどうでしょうかね?
ちょっと前までは達海の野郎とか言ってましたしw

 

あ・・・失点の前でしたね 訂正します

 

>ダントンさん

そうですね、どのぐらいの時期からそうなったのかは分からないですが、クロは少なくともETUの監督としては、タッツミーを認めているとは思います。

ただ、クロは口の悪いタイプですから、自分が面白くないと思った作戦のときは(例えば、名古屋戦でペペではなく、板垣のマークを命じられたときなど)、やっぱり、「達海のヤロー」って言いそうな気も・・・(笑

 

>ふれてぃすたさん

コメント、ありがとうございます。

昨シーズンまでのETU、考えるに村越欠場の場合、
やはりドリさんかタンさんってとこが順当でしたでしょうね。

あとはあったとすると堺でしょう。

但し、「順当」からはほど遠いことをやりそうな達海のこと。

2003年、ジェフの監督に就任したイビチャ・オシム監督が当時 若干21歳の阿部勇樹をキャプテンに指名した時のエピソード、ジェフサポの綱本氏が使うような気も・・・するのですが。

もちろん、オシムは阿部の才能はもとより素晴らしいものの、ある種『自分はトップチーム最年少』という遠慮、という殻を破ってほしい、というメッセージを暗に示していたように、達海も椿に、チームの核の2人がいない状況で、
”お前がゲームを作れ”(もっと広く、全体を見ろ)と、やるよーな気がしてならないんですよね。

もちろん、『ダメダメモード』炸裂にもなりそうですが・・・

もとより、松ちゃんの不安、何をたくらんでるのか気になりますね~。

(松ちゃんが「また、何か企んでる~」と思うようになったってことは、達海との付き合いにちょっとは松ちゃんも慣れたってことでしょうかね?)

 

>ムラサキさん

阿部勇樹のネタに関しては、私も同じことを考えたことがあります。

それは、私はシーズン前に、コシさんをいったんキャプテンから外したときに・・・ですけどね(笑

バッキーがキャプテンマークを巻くかは分かりませんが、どっちにしても、タッツミーが川崎戦で、何かサプライズをやってはくれそうなので、木曜のモーニング発売が楽しみですね。

あと、キャプテンマークについて、もう少し書かせていただきますと、ゲームキャプテンは、コシさん、ドリさんの次は、私はスギのほうをイメージしてました(実力的にも申し分ないですし、冷静にチームを引っ張ってくれそうで、意外と似合ってるんじゃないかなぁと)。

ムラサキさんが、コメント欄でタンさんの名を挙げたのを見て、ふとモーニングの人物紹介欄の「なんでか頼りにされるお人柄」って言葉を思い出して、「あ、そっか。そういうパターンもあるなぁ」と思ったのですが・・・

どっちにしても、キャプテンになる気満々っぽいクロの名は挙がらないんだなと、ちょっと笑ってしまいました。

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